人妻のKさん46歳 後編

一度目のエッチが終わって、ベッドで二人でまったりしました。
あれこれと雑談を交わしつつ、お互いの体を撫で合っては時折キスしたり。
もちろん、そんな時間を過ごしていると、発情するのは当たり前で……

「ねぇ、またしゃぶってもいい?」

Kさんのエッチなお願いに頷くと、彼女は布団をはいで股間へと移動します。
再び情感たっぷりにフェラをしてくるKさん。
裏筋や玉なども丹念に舐めてきます。
あっという間に私のモノは完全に勃起状態に。

「ホントに硬くて太いね。すごいなあ……」
「ありがとう。そんなにチンコを褒めてくれるとは」
「ええ? みんな言うでしょ?」
「いやいや。多少は言うけど、Kさんほどは言わないって」
「そうなんだ。じゃあやっぱり、私って変態なのかなぁ」

そんな会話で笑いを交えながら、Kさんのフェラは続きました。

「そうそう。これ持ってきたんだよねぇ」

Kさんはカバンからボトルを取り出すと、中身を手のひらに出しました。
セックス用の潤滑ゼリーです。

「おちんちん、ヌルヌル状態で触られると気持ちいいでしょ。しゃぶったりシコシコしたりいっぱいしてあげるね」

Kさんはゼリーをモノに塗り拡げると、両手で扱いたり揉んだりしてきます。

「ああ、ヤバいねこれ……すごい気持ちいい」
「すごいビクビクしてるね。嬉しいなぁ」

Kさんはドロドロのモノをしゃぶっては顔を振り、
ねっとりと舐めては手でシコシコと。それを何度も繰り返します。

「Kさんエロすぎ。チンコ好きすぎでしょ」
「うん、そうだよ。おちんちん好きなの」
「やっぱり変態だね」
「ダメ?」
「まさか。俺的にはとても嬉しいよ」
「じゃあもっとしてあげるね」

いたずらっぽい笑みを浮かべるKさんは、その後もしばらくモノを弄り続けていました。

しゃぶっては扱いてを何度も繰り返していたKさんぜすが、
やがて物欲しそうな顔を浮かべるように。

「ねえ……そろそろまた入れたいなぁ」
「うん、じゃあまたセックスしちゃおうか」

私が答えるとKさんはにっこりとし、彼女のほうからゴムを被せてくれました。
そのまま仰向けの私にまたがってきます。

「入れちゃうね……んっ、んはぁあぁ……っ」

ゆっくりとモノを自分から挿入し、ピッタリと股間を合わせてしまいます。

「中がおちんちんでいっぱい……ああっ」

Kさんがゆっくりと腰を動かしてきます。
モノは彼女の一番奥にまで当たっていました。
行き止まりの感覚が亀頭に伝わり、コリコリと何かが当たります。

「あ、ああっ……気持ちいい……ヨシノさんのすごい……っ」

たまらないといった感じに顔を歪めるKさん。
私は下から腰を突き出し、さらに奥が当たるようにしました。

「んあああっ! 当たるっ、当たるのっ……ああっ、すごいよぉ!」

Kさんの腰の動きが激しくなり、繋がったところからグジュグジュとエッチ音が響いてきます。
私は彼女の腰を掴んでさらに揺らし、追加でズンズンと突いてやります。

「あ! ああ! ダメ……イクっ……もうイクぅ!」

Kさんはそう叫ぶと、ビクビクと体を震わせました。
イきながら自分から股間を押し付けています。
私はそのまま彼女の腰を動かし続け、グッグッとモノを押し付けます。
Kさんは頭を振り乱し、必死な声を響かせます。

「はぁああっ! またイクっ……んんっ!」

弾けるように体を跳ね上げ、連続絶頂してしまうKさん。
汗ばんだ体は崩れ落ち、私の肩口でハァハァと激しく呼吸を繰り返していました。
私が彼女の背中や頭を撫でていると、彼女のほうからキスをしてきます。
舌を入れてきたのでこちらからも絡ませました。
Kさんからのディープキスは激しくて、彼女がどれだけ興奮しているのかを如実に物語っています。

「Kさん、まだ終わらないからね」

私は彼女を抱えて起きると、対面座位へと移行しました。
後ろ手で体を支えるKさんは、奥を突くたびに甘い声を響かせては、上半身を反り返らせます。

「Kさん、繋がってるとこ見てよ、ほら」
「ああ、すごい……全部入ってる、めちゃくちゃエッチ」

丸出しにしたアソコに何度も出し入れされるモノを見つめるKさん。
恥ずかしがる以上に興奮が高ぶってしまうのか、自分からも股間を動かしてきます。

「ああ、ダメ……またイク……イクイクっ……ああ!」

Kさんはアソコを押し付けながら再びイきましたが、私は腰の動きを止めませんでした。
一度イクと連続してイクことがわかったので、そのままイかせ続けます。

「ああ、ダメダメっ……イクっ、またイっちゃうぅ!」

後ろへと崩れ落ちるKさんですが、それでも私は腰を動かし続けます。
Kさんはシーツを握りしめながら、何度も連続でイキ続けていました。

私はいったんモノを抜き、ぐったりするKさんをうつ伏せにします。
ビクビク震えるKさんに覆いかぶさり、後ろから再び挿入しました。

「あああぁ! はぁああっ!」

大きな声で甲高く叫ぶKさん。
私がモノをアソコの一番奥に押し付けると、ビクビクっと下半身を痙攣させていました。

「寝バックしたいって言ってたよね。された感想はどう?」
「ああぁ……これ、ヤバい……気持ちいとこ当たりすぎて……ふあああぁっ!」
「じゃあ、たっぷり感じてね」

私は寝バックの体位で彼女の中を攻めていきました。
Kさんは終始全身を激しく震わせ、部屋中に響く喘ぎ声を放ちます。
体は汗に濡れてしまい、肌は断続的に鳥肌になっていました。
その都度イってしまっていたのです。

「おかしくなるっ、おかしくなるぅ……ふぁあああっ!」
「そうだよ、おかしくなればいいんだよっ」

私は再び彼女を仰向けにして、正常位へと変えました。
今までよりも激しく腰を振り、Kさんをさらに追い詰めます。
Kさんは私の腕や背中にしがみつき、叫ぶように喘ぐだけ。
いよいよ私も限界が近づきました。

「Kさん、俺もそろそろ……もうイくっ」
「イって、イってぇ! 私のおまんこでイってぇ!」

そう叫んだKさんは私の唇を奪って舌を伸ばしてきました。
荒々しく舌を絡めながら、しっかりと私に抱き着きます。
Kさんの必死さに興奮は限界に。私もついに射精しました。
セックス直後のKさんは完全にぐったりしてしまい、はぁはぁと激しく息をするだけの状態に。
私は彼女の体とアソコの周囲を拭いてから、落ち着くまで彼女の傍らに寄り添いました。

その後は2人で裸のままでまったりと。
いろいろな話をしては、笑ったりして過ごしました。
帰り支度のため一緒にシャワーを浴びましたが、そこでちょっとした変態行為をしたりして。

「私だけじゃなくてヨシノさんも変態じゃん」
「でも、嫌いじゃないでしょ?」
「うん。むしろ好き」

そんな会話を交わして長いディープキスをしたり。

とてもエッチで楽しくて素敵な女性のKさん。
またかけがえのない関係となってくれたのでした。

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