Cさんは45歳の人妻さん。
中学生の子供が二人います。
旦那さんとは10年以上レスの状態で、
たまにネットを介して年上の男性と会っているとのこと。
そんな中、私が当時書いていたブログを見てくれて、
ずっと読みながら妄想していたそうです。
「今までやたまに会う男性たちと、しているエッチが違いそう」
そんなふうに思いつつも、年齢のことがあって踏ん切りがつかず、
しばらくの間、読みながら悶々とする日々だったそうですが、
ついに我慢が出来なくなり、意を決して連絡をくれたのでした。
当日、複合ビルの前で待ちあわせ。
花柄のワンピースが白い肌にとても良く似合っています。
今回も直接ホテルへ向かうことを話し合っていましたので、
あいさつもそこそこに、会話をしながらホテルへ。
ソファーに座って飲み物を飲みながら談笑します。
会話は日々のことから今までのエッチ遍歴、そして私のブログの中身に関するものに。
「ずっと気になっていたけど、私はめちゃくちゃ年上だったから……」
一回り近く年が離れているので、気にしてしまうのは仕方がありません。
しかし、それでも決心して会ってくれたことが私は嬉しい。
「今までのエッチとブログで書いてるエッチは違った?」
「うん。今までの人たちは、濡れたらすぐに入れて、さっさとイって終わりだったから……」
「それじゃ、Cさんとしてはつまらないよね」
せっかく体を重ねるのに、淡白なエッチじゃもったいないです。
Cさんもブログを読んでて、そう思っていたそうで、妄想してはオナニーしてしまっていたんだとか。
上品な見た目に反して、本性は結構エッチなようでした。
「だからね……ブログと同じようにしてほしいなって……」
Cさんが太ももを撫でてきます。
私も彼女の太ももを撫でてみました。
むっちりとした白い太ももは、とてもすべすべしていて気持ちがいい。
それをCさんに伝えると、彼女は恥ずかしそうに微笑んでいました。
耳元でエッチなことを囁きながら、Cさんの体をゆっくりと撫で回していると、
彼女の吐息が徐々に乱れて熱いものに変わります。
すでにとろんと瞳は濡れて、ぴったりと合わせた内ももがモゾモゾ動いていました。
「もう我慢できないのかい?」
「だって……ずっとしたいって思ってたから……」
素直に願望を言ってくれるCさんが、年上ながらにかわいく思えました。
服越しでなく、直接彼女の体を触りたくなり、
私はCさんのワンピースを脱がせます。
現れたのは真っ白くて柔らかい体。
下着は白地に黒い刺繍の入った上品なものです。
「とてもよく似合ってるね」
そんなことを言いながら、彼女の肌を撫でつつキスをしていると、
Cさんはますます反応してくれて、時折、腰がピクピクと動きます。
ついには勃起しはじめていた私のモノに手を伸ばし、
股間を確かめるようにねっとりと撫でてきます。
「おちんちん、固くなってるのわかるかい?」
「わかる……すごいビクビクしてる……」
やがてCさんの手付きは、勃起の形を確かめるようなものに変化しました。
「直接触ってみる?」
「うん……触りたい……」
「じゃあ、その代わり、Cさんのおっぱいを触らせてもらうからね」
彼女が私のベルトを外して、パンツをずらしてモノを取り出します。
私はCさんの背中に手を回して、ブラジャーのホックを外しました。
現れたのは、見るからに柔らかそうで大きな乳房。
乳首もぷっくりと膨れて硬そうです。
「とっても魅力的なおっぱいしてるね」
私は乳房の端から円を描くように指先を這わせ、
乳首に触れるか触れないかのところで引き返します。
「あぁ……それダメ……感じちゃう……」
Cさんの体がピクピク小さく震えます。
一方で彼女はしっかりとモノを握ってきて、
硬さと脈動を確かめるように、ゆっくりと扱いてきました。
「ああ……硬くてすごい……」
「これがあとでCさんの中に入るからね」
「うん……ああ、もう欲しい……」
「それはまだダメだよ」
Cさんは思っていたとおりに、エッチに積極的です。
私はようやく乳房をすくい取って、ゆっくりと揉み、
続けて乳首に指を進めます。
「うあっ……ああ、感じちゃう……っ」
乳輪を撫で、乳首をつまんで爪の先で軽口引っ掻くと、
Cさんの反応はますますはっきりとしはじめました。
モノを握る手に力が込められ、甘い声を漏らしてしまいます。
「おっぱいそんなに気持ちよくしたらダメぇ……」
「ずいぶんと敏感だね。いつも自分でいじってビクビクしてたんでしょ?」
Cさんが顔を赤くしながらコクコクと頷きます。
「乳首をコリコリして、アソコも自分で触ってたんだよね」
Cさんの腰は小さく何度も跳ね上がっていました。
ショーツの生地は厚めですが、その裏でどんな状況なのかは想像に難くありません。
私はそっとショーツ中へと手を忍ばせます。
茂みを分け入ってすぐ、大量のヌルッとした液体が絡みつきました。
「すごいね。もうこんなに濡らしてるんだ」
言い過ぎでもなんでもなく、まさに濡れまくっている状態でした。
アソコのまわりはヌルヌルで、ちょっと動かすだけでもクチュクチュと音がします。
「ああっ……ダメ、恥ずかしい……」
「恥ずかしいことしたくて会ったんでしょ。Cさんがどれだけ恥ずかしい女性なのか、しっかりと見せてもらうからね」
ショーツをあまり汚すと帰るときが大変です。
私はショーツを抜き取って、彼女を完全に裸の状態にします。
脚を開かせたあとに再び指を忍ばせます。
グチュグチュになったアソコの入口を軽くいじると、
Cさんの腰が跳ね上がりました。
甲高い喘ぎ声が決して広くはないホテルの室内に響きます。
「いっぱい出てくるね。もうドロドロになってる」
「ああ……言わないで……」
指の先だけ中に入れると、入口がヒクヒクしているのがよくわかります。
その度に愛液が漏れてきて、もうお尻にまで垂れていました。
「本当にエッチなおまんこだね。いつもこんなに濡らしているの?」
「こんな濡れてないと思う……」
「じゃあ、ブログを読んで妄想して、オナニーしてたときは?」
「うう……いっぱい濡れてました……」
「それじゃ、本当にエッチしてるんだから、もっと濡れちゃうね」
弾くようにいじってワザと音を響かせると、
顔を真っ赤にしたCさんはますますエッチな声を上げてくれます。
そんな彼女に私の興奮も増す一方。
完全に勃起したモノは先走り汁を溢れ出して、
それをCさんが塗り拡げる形で撫で回しています。
そんなCさんにゆっくりと指を滑り込ませていきます。
「ああっ……うあっ」
扱いた手を止めてCさんが腰を跳ね上げます。
すっかりとろけたアソコは、簡単に指を迎え入れてくれ、
あっという間に指は全部が入ってしまいました。
そのまま馴染むまでじっとします。
その間にも、彼女は小刻みにビクビクと震えています。
入口は断続的に締め付けてきて、かすかにクチュクチュと音がずっと響いていました。
「震えているね。これだけで気持ちいいの?」
「ダメ……すごい感じちゃう……」
Cさんが吐息混じりに声を震わせながら言ってきます。
私は彼女にキスをしたり首筋からおっぱいを舐めたりしつつ、
指をできるだけ止めていましたが、
彼女はもうじっとはしていられない様子。
意識してか無意識か、腰がカクカク動きはじめて、徐々に大きくなっていきます。
「勝手に動いたらダメでしょ。まだ馴染ませてるんだから」
「でも……もう我慢できな……ああ!」
Cさんの言葉を遮る形で、そっと膣壁を少しだけ押すと、
体を反らす勢いで激しく反応してくれました。
私はゆっくりと彼女の中を刺激していきます。
グチュグチュといやらしい音が立ち上り、
それに合わせて喘ぎ続けるCさん。
アソコのまわりは本当に濡れまくり、
シーツにはいくつものシミが出来ていました。
「こんなに乳首大きくして。ずっと硬いままじゃんか」
中を弄りながら乳首も摘んで、舌で舐め回してはちゅうっと吸います。
「ああっ、だめっ……アソコとおっぱい一緒の弄っちゃだめぇ」
「アソコじゃないでしょ。こんなに濡らして、上品ぶっちゃいけないよ」
悶える彼女をしっかりと抱えながら、耳元で尋ねます。
「なんて言えばいいかわかるよね。こんなにグチュグチュにしたココは何ていうの?」
「うう……おまんこです」
「もっとはっきり言って。何が気持ちいいのかしっかり言ってごらん」
「ああっ、おまんこ……おまんこ気持ちいい……っ。ああっ、おまんこがいいのっ」
真っ赤の顔を染めたCさんが吹っ切れたように叫びました。
そして、腰が浮きながらビクビクと痙攣します。
どうやらイッてしまったようです。
「おまんこって叫びながらイッちゃったの? どうしようのなくいやらしい人だね」
はぁはぁと息を乱したCさんは、反応する余裕すらない様子です。
しかし、彼女の手が再び勃起に伸びてきました。
片手だけではなく両手で撫で回しては揉んできます。
「ねぇ、入れて……。おちんちん欲しいの。おまんこに入れて……っ」
イッたばかりの下半身をモゾモゾさせて、必死に懇願してきます。
びっくりするほどの発情ぶりでした。
「わかった。俺ももう我慢できないって思ってたんだ」
正直、挿入したくてたまりませんでした。
Cさんがあまりにも熱烈に手コキしてくるせいもあり、
モノは先走り汁でドロドロです。
私はゴムをつけて、正常位の体勢を取ります。
ぱっくり開いたアソコがヒクヒクと脈動して、
クチュクチュと勝手の音を立てています。
「ああ……早く……早くぅ……」
よほど興奮してしまったのか、Cさんは積極的に求めてきます。
私は先端を押し付けて、ゆっくりと押し進めました。
「ああっ……くぅ、ぅ……はぁあ!」
体を反り返らせるCさん。
大きなおっぱいがブルンと揺れるのがたまりません。
勃起は簡単に根本まで入ってしまいました。
アソコはとろけるように柔らかく、ゴム越しでも気持ちよくてたまりません。
指を入れたときと同じように馴染ませますが、
もうCさんはそんな時間も惜しいのか、腰をゆらゆらとさせています。
「勝手に動いたらダメだよ」
「いやぁ……動いちゃうの……。ああ、止められないのぉ……」
緩慢に腰を揺らすCさんはあまりにもエッチです。
私は腰を動かさずに、彼女と何度目かわからないキスをします。
興奮に囚われたCさんは一生懸命に舌を絡めてきて、
比例するように腰の動きを大きなものにし始めました。
愛液とアソコの中が撹拌されるいやらしい音が響きます。
「我慢できないんだね。突いてあげようか」
「うん、突いて。いっぱい動いて……っ」
さすがに私も我慢できなくなり、ぐぐっと腰を押し付けます。
「うあ、ああ! 奥……すごい……っ」
Cさんが大きな喘ぎ声を響かせて、またしても体を反らします。
そのまま私はゆっくりと小刻みに動きはじめました。
激しいピストンはいりません。
奥の方をカリ首で引っ掛けるイメージで続けます。
「それダメっ。それ感じ過ぎちゃう……ああっ」
Cさんが体を左右によじりながら叫ぶように言っていました。
激しく強い突き方などはしていません。
ただ、感度を上げた状態で、Cさんの特に敏感なポイントを途切れることなく集中的に攻めているだけです。
それだけでCさんは激しい乱れ方を見せてくれました。
繋がっている股間はものすごい濡れようです。
彼女の股間はもちろんのこと、私の股間までCさんの愛液まみれ。
「ああっ、イ、イっちゃう……あ、ああ!」
Cさんが腰を浮かせてビクビクと戦慄きます。
それでも私は腰の動きを止めませんでした。
同じペースで同じ部分を刺激し続けます。
「ああっ、ダメっ。ダメぇ……!」
Cさんが頭を振り乱して叫びます。
しかし、拒否しているわけではなく、それどころか自分から腰を振っていました。
その後、何度もイキ続けるCさん。
白くてもっちりした肌が汗に濡れ、艶めかしいことこの上ありません。
小刻みに突いていた私ですが、
さすがに射精欲求がこみ上げてきます。
「ごめん、俺ももうイキそう……」
すると、Cさんが手を伸ばし、私を抱き寄せてきました。
そのまま震える腕で力強く抱きしめてきます。
「いいよっ、イって。思いっきり激しく突いて……っ」
男が自らで射精することに喜びと興奮を感じたのか、
Cさんがさらに股間を動かしてきました。
腰をしゃくって中の奥をぎゅうっと押し付けてきます。
たまらず私も彼女の求めるがままに荒々しく腰を叩きつけます。
Cさんの叫び声とも言える嬌声が室内に響き、
頭を激しく振り乱します。
「ううっ、イクっ」
ゴム越しにCさんの中で果てる私。
Cさんと力いっぱい抱き合う体はお互いに汗で濡れていました。
私達はそのまましばらく舌を絡めあいました。
脱力してしまったCさんのアソコを拭き取ってから、
そのまままったりとイチャイチャします。
おっぱいどころか体ごと押しつけるように抱きつくCさん。
いかに今のエッチが良かったかを細かく伝えてくれました。
あまりにも褒めてくれるのでちょっと恥ずかしい……。
私もCさんのエッチと体、人柄を素直に褒めると、
彼女は顔を赤らめて可愛らしく微笑んでくれました。
会話を交わしながら、何度もキスして体を撫であって。
お互いに気分が再び高まってしまいます。
Cさんがモノを優しく撫でてきて、硬くなるとシコシコとし始めます。
あまりの気持ちよさに完全な勃起となると、
Cさんは下腹部に移動してフェラをし始めました。
味わうかのようにねっとりとしたフェラチオはあまりにも気持ちよく、
私のモノはビクビクと脈打ちます。
「Cさんのも舐めたい。おまんこ、こっちに向けて」
私がそう言うと、Cさんは恥ずかしがりましたが、
やがて、ゆっくりと体を逆さまにして、私の顔を跨いできます。
69の体勢でお互いの性器を舐め合いました。
しとどに濡れたアソコをクリトリスはもちろん、中までたっぷりと舐め回します。
Cさんの腰がビクビクと震えますが、逃げないようにしっかりと掴んで離しません。
クンニに興奮したのか、Cさんのしゃぶり方は徐々に激しく大胆になり、
ジュプジュプといやらしい音を響かせていました。
「んっ……んぶっ……んん!」
Cさんの身体が硬直しては小刻みに震えます。
それが何回か繰り返されました。
そのたびに軽くイっていたのでしょう。
しばらく舐め合い続けていると、
Cさんが切迫した様子で振り向いてきました。
「また入れたい。いいよね……?」
もちろん拒否するわけがありません。
ゴムをつけてから、今度は騎乗位で挿入します。
「ああっ……奥にすごく来る……っ」
首を反らして快感を訴えるCさん。
そのまま前後に腰を揺らし始めます。
ずっと濡れてるCさんの中は、相変わらず気持ちがいい。
私は揺れ弾む乳房をすくい取り、たっぷりと揉んでいきます。
硬く膨れた乳首も弄り、転がしたり弾いたり。
Cさんはそのたびにビクビクと反応して、腰の動きを徐々に激しいものに変えていました。
今回は言葉攻めなどはせず、恋人セックスに終始します。
両手をしっかりと恋人繋ぎにしながら、互いに吐息を漏らして、
倒れてくるCさんを抱きしめてはキスをします。
その間もCさんの腰は動き続けて、私の腰を突き上げました。
愛液の量は大量で、お互いが動くたびにいやらしい音が響きます。
Cさんの腰はますます激しく動きはじめ、
吐息と喘ぎが切迫したものに変化しました。
「ああっ……イっちゃう……イっていい? お願い、イかせてっ」
「いいよ。思いっきりイって」
下半身を揺らしながら、グッグッと股間を押し付けてきます。
彼女の全身に力が入りました。白い乳房が鳥肌に覆われます。
「イくっ、イく……ああん!」
首を仰け反らせて叫ぶCさん。
ビクビクと震えたあとに、私の体に倒れてきます。
耳元ではぁはぁと激しく呼吸を繰り返しますが、
彼女の腰はゆらゆらと動き続けていました。
「Cさん、今イったんじゃないの?」
「ヨシノさんはまだイってないでしょ。イくまで続けて」
「でも、Cさん辛くないの?」
「大丈夫だから。私でまたいっぱい出して……っ」
汗の濡れた体を擦りつけ、全身で射精を促してきます。
Cさんの淫らな献身に、応えないわけにはいきません。
私は彼女の腰をしっかりと掴んで、何度も下半身を突き上げます。
「ああっ。いっぱい突いてっ。イくまでずっとしてぇ」
Cさんは私にしがみつきながら、甲高い喘ぎを響かせていました。
何度も彼女を突き上げて、徐々に私も限界が近づいてきます。
「Cさん、イくっ。もうイく……っ」
「出してっ。私でまたイってぇ……!」
Cさんが力強く奥を押し付けてくると同時、
ついに私も再び射精してしまいました。
股間も体も濡れた私たち。
余韻に浸りつつ、濃厚なキスを長く交わしました。
その後はぴったりと密着しながら時間を過ごしました。
こんなに興奮して満たされたエッチは久しぶり、と
素直に言ってくれるCさんにありがたいやら恥ずかしいやら。
聞くと、エッチのあとにこうやってイチャイチャ過ごすのもご無沙汰だということでした。
今まで体を重ねてきた男性は何をしていたんでしょう……。
「本当にありがとう。私みたいなおばさん相手にいっぱい頑張ってくれて」
「頑張ってはいないよ。Cさんが素敵で魅力的だから興奮したんだし。自分を卑下しないで」
そんな会話をすると、Cさんがぎゅうっと抱きついて、
たっぷりとディープキスをしてきました。
「そんなこと言われたら好きになっちゃうよ」
そう言ってくるCさんは本当に可愛かったです。
ベッドでもシャワーでも抱き合っては体を撫で合い、キスをします。
またエッチしたくなっちゃうとCさんは言ってくれましたが、
ついに時間になってしまいます。
「私なんかでいいなら、また会ってくれる?」
もちろん、と快諾した私。
彼女の希望通り、その後も何度か逢瀬をしています。
既存の男性たちとはあまり会わなくなったり、会うのをやめたりしたそうです。
「ヨシノさんとのエッチほど満たされないから」というのが理由だそうで。
とても素敵なCさんに私もまた満たされているのでした。

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