21歳事務のNさん

Nさんは当時、21歳で事務の契約社員をしていた女性です。

連絡の内容は「じっくり責められてみたい」

詳しく聞いてみると、エッチ自体最近はご無沙汰で

しかも、あまり前戯をじっくりされたことがないということでした。

いつも思うんですけど、どうして前戯を疎かにする男性って多いのでしょう?

あちこち触って悶える姿を見るのは最高だと思うんです。

いろいろと連絡を繰り返し、Nさんは本当に会う決断をしてくれました。

当日。

待ち合わせ場所である、とある駅で待っていると、

メールで指定してくれた通りの服装をしたNさんが来ました。

髪は脇辺りまであるストレートのロングで色は亜麻色がかった感じ。

ほっそりとした感じの女性で、どちらかというと美人系な人でした。

とりあえず、挨拶を交わしたのですが、若干キョドってる気が。

「Nさん、結構緊張してます?」

はにかみながらぎこちなく頷く彼女。

まぁ、そりゃ初対面でこれからエッチするって人間と会ったら

普通は緊張しますよね。私だって緊張します。

エッチすると言っても、私のすることが彼女にとって

希望するものと合致するかはわからないですし。

とりあえず、彼女の緊張をある程度ほぐすことが先決です。

「とりあえず、どこか落ち着いてお話できるところに行きましょう?」

私はそう言ってから、Nさんの手に触れると指を絡めました。

これは個人的な見解ですけど、手を繋ぐってのは、

緊張をほぐす、慣れるための手っ取り早い手段だと思うんです。

特に女性はエッチをするにしても、安心出来ることが重要ですし。

Nさんも拒否ることなく、手を繋いでくれました。

そして、そのまま近場のカフェへ。

端の席に座り、向かい合って雑談をしばししました。

ただ・・・・コーヒー飲みながら雑談する為に会ったわけではないわけで。

私はテーブルに置かれたNさんの手に再び手を伸ばします。

そして、優しく掴むと指の一本一本を撫でるようにしました。

Nさんにも意味が解ったようで、恥ずかしそうにその手を見つめます。

そこから、少しの間エッチな会話・・・・というか言葉を小声で彼女に向けました。

「じっくり責めの前戯をされたいんだよね?」

「されたら・・・・Nさんはどれだけ濡れちゃうのかな?」

「溢れるくらい濡らしてあげたいな」

そして、彼女の手の甲をちょろちょろとくすぐるように触ると、

Nさんがゆっくりと強く、私の手を握り返してくれました。

「・・・・出ようか?」

そうして、私達はカフェを後にしました。

前もって調べておいたホテルへ向かう私たち。

Nさんが再び緊張し始めているのが繋いでいる手を介して伝わってきました。

そして、ホテルへ到着すると部屋を選んでエレベーターへ。

ホテルまでの道中、目が合うたびに恥ずかしそうに微笑むNさんですが、

これは、これからエッチをするということをかなり意識していたはず。

部屋に入ると、私は彼女の手を引いて洗面所へと連れて行きました。

「自分で脱ぐのと、脱がされるのどっちがいい?」

「・・・・脱がしてください」

恥ずかしそうに小さな声で言うNさん。

私は、彼女にキスをしながら希望通り、ゆっくりと服を脱がせていきました。

そして、ついに彼女は下着だけの姿に。

白いシンプルなブラとパンツでしたが、

パンツに目をやると明らかに普通でない箇所が。

「ずいぶんと濡らしているんだね?しっかり染みが出来てるよ」

真っ白な生地にいびつな楕円形の染みが出来ていました。

私は彼女の太ももや染みの周辺を指先で撫でるように動かしながら、

彼女にいろいろと言葉を掛けていきます。

「いつから濡らしていたの?」

「・・・たぶん、会う前からです」

「つまり、人がいる電車や駅前で既に濡らしていたんだ?」

「はい・・・そうです」

「でも、まだ触っていないのにここまで濡らすなんてね」

恥ずかしそうに目を瞑るNさんですが、段々と息が乱れ始めました。

「手を握ってから、もっとエッチな気分になったんでしょ?」

コクリと頷くNさん。

「早くおっぱいやお○○こを触って欲しいと思ってたわけだ?」

Nさんは再び頷きます。

「じゃあ、思ってたとおりに触らせてもらおうかな」

そう言ってから、私はパンツの間から指を入れます。

「あぅっ・・・!」

反応するNさんの声を聞きながら、表面でゆっくりと滑らせます。

彼女は思ったとおりにすっかり濡れていました。

入り口どころか周りまでヌルヌルとした感触があります。

「パンツ以上に中はすごいことになってるね。Nさん、見かけによらず随分とエッチなんじゃない?」

指を滑らせている間にも、Nさんのパンツの中はますます濡れて、

指が動くたびに粘着系の音が聞こえるくらいでした。

私は彼女の股間の指はそのままに、もう一方の手を胸へと伸ばします。

そして、ブラをずらして見えたのは、ほどよい形の乳房と、

すっかり隆起している茶系の乳首。

ゆっくり回すようにそれを揉むと、Nさんの甘い声が強くなります。

私は、胸を揉みながら彼女のパンツに手を掛けると、それを膝の辺りまで下ろしました。

少な目の陰毛の奥で完全に口を開いたアソコと、愛液にまみれたその周辺。

その中心部へ私は指を一本ゆっくりと入れていきました。

「はぁぁ・・・あんっ!」

進入に敏感に反応するNさん。私は、浅い入り口付近からじっくりと動かします。

こするように、広げるように動かしていると、

奥のほうから流れてくる熱い液が絡み付いて、

その動きをさらに潤滑なものにしてくれます。

甘い声を上げながら、Nさんは微かに腰を動かしていました。

「自分から腰動かすなんて、恥ずかしくないのかい?」

「だ、だって・・・・」

それだけ言うと、また吐息混じりに嬌声を響かせるNさん。

「だって、何かな?」

「きもち・・・いいから・・・」

指が動くたびにクチュクチュという音が聞こえます。

「もっと感じたいんだね?」

「はい・・・もっと気持ちよくなりたいです」

「わかった。じゃあ、もっと弄ってあげるよ」

私は入れていた指を一気に奥まで押し込みました。

一瞬叫ぶような声を上げるNさん。

奥まで入れた指で壁という壁を刺激していきます。

そして、その中でも特に反応の大きい場所を見つけると、

その部分を集中的に責めていきました。

「あっ・・・あぁぅっ!だめぇ・・・!」

「だめじゃないでしょ?もっと感じたいって言ったのはNさんだよ?」

指に加える力に強弱をつけていじり続けていると、

Nさんは洗面器に手をついて、前かがみになり始めます。

そろそろ立っていられなくなったようで、膝がガクガクとしてきました。

私は彼女をその場でしゃがませると、後ろに回りこんで執拗な責めを続けます。

そして、進入していた指をもう一本増やすと、

再び彼女の敏感な部分に指先を当てて、責めを続けていきました。

Nさんの嬌声が段々と激しくなり、少し広めの洗面所に反響します。

その間に、乳首を摘んだり吸ったりすると、

Nさんは体を仰け反らせて激しい反応を見せてくれました。

刺激を受け続ける股間は、既に周りどころかお尻まで液が垂れています。

「ぁあぁあっ!・・・ヤバい・・・イっちゃいそう・・・!」

体のあちこちをヒクヒクさせながら高めの声でNさんが言いました。

「いいよ、イっちゃってよ。でも、これで終わりだと思わないでね。まだこれからだよ」

Nさんは聞いているのかいないのか、何度も大きく首を頷くように動かし、

絶叫ともいうべき声を響かせ続けています。そして、

「もう・・・ダメェ!イクっ・・・・!!」

Nさんは私を掴んでいた指で思い切り爪を立て続けながら、

しばらく硬直したかようになると、ふっと力を抜いて

ぼんやりしながら荒い息をし始めました。

一回目の絶頂からNさんが回復したのを確認して、

いよいよシャワールームへ入りました。

「男の人と一緒にお風呂だなんて、なんか恥ずかしいです」

あまり男性と一緒に入ったことがないらしく、

Nさんははにかみながら言いました。

「そうなんだ。でも、さっきの姿のほうが恥ずかしいと思うけどなぁ」

先ほどの洗面所での痴態を思い出させると、

Nさんの顔がまた赤らみます。

「とりあえず、仰向けに寝そべってもらおうかな」

「ここで寝るんですか?」

私の言葉にNさんはキョトンとした様子を見せながらも、

素直に仰向けに寝てくれます。

私は寝そべる彼女にシャワーを掛けてから、

ボディソープを手に取ると、それを彼女へと塗っていきました。

首から肩へ、肩から腕へ、胸を避けてお腹へと手を進めます。

「いい体しているね。肌もきれいだし」

Nさんは恥ずかしそうに「そんなことないです」といいますが、

実際、彼女の肌はキメが細かいというかきれいでした。

そして、上半身をじっくり触ったところで、

今度は四つんばいになってもらいます。

背中をじっくり洗い、その手を腰まで下ろしていくと、

Nさんの息が段々と乱れ始めました。

「また息が荒くなってきたね。興奮してるの?」

「だって・・・こんなことされるの初めてだから」

どうやら、じっくり肌を触られることが無かったようです。

まぁ、体中にボディソープを塗りたくる行為は普通しないでしょうし(笑)

「でも、興奮しているのはNさんだけじゃないよ」

そう言って、彼女の視線を私のモノへと移させます。

私もすっかり興奮してしまっていて、既にモノは完全体になっていました。

「好きなんでしょ?なら、このままじっと見ているんだよ」

そう言って、彼女のお尻を伝い私の手は太ももへ。

ここからはボディソープを塗った後、

指先をゆっくりと滑らせるように動かします。

Nさんの乱れた呼吸が浴室内に響いていました。

視線をNさんの秘部へと移すと、そこには洗面所の時と同じように

だらしなく入り口を開きながら大量の粘液を湛えたアソコが。

「またこんなに濡らしてるんだ。ホント、はしたないお○○こだね」

「でも・・・・ヨシノさんのだってひくひくしてるよ」

Nさんが私のモノをトロンとした瞳で見ながら答えます。

「それはNさんの体がエッチで魅力的だからだよ」

「ホントに?」

「うん。でも・・・・乱れている姿が一番興奮するけどね」

そう言ってから、私は手を彼女のアソコへと移し、

入り口全体を撫でていきました。

絡みつく粘液がボディソープと混じり、それがアソコ周辺へと塗られていきます。

「あぁっ・・・やぁ・・・んっ!」

すっかり興奮していたのか、Nさんの反応が結構敏感でした。

私は、股間と自分の手をシャワーで洗い流してから、

滑らせるように彼女の中へと指を進入させます。

「あぁぁ!」

ビクンと一瞬大きく震えると、指の動きにあわせ甘い声を上げるNさん。

「ちゃんと中もきれいにしなきゃね。じっくり洗わなきゃ」

洗面所のときと同じように、指で中のいたるところを刺激していきました。

そして、空いている手で、まだ触れていなかった胸を掴むと、

片方ずつじっくりと揉んでいきます。

Nさんは感じすぎてきたのか立てていた腕を崩し、

顔をうつ伏せにしながら嬌声を響かせていました。

相変わらず隆起したままの乳首をつまみ、

ねじったり引っ張ったりすると、Nさんの声が合わせて変化します。

「おっぱいもお○○こも、さっき以上に敏感なんじゃない?ホントにエッチな体してるんだね」

「体中触られて中をかき回されてそんな声出して、恥ずかしくないの?」

「恥ずかしい・・・けど・・・気持ちいいっ!」

「そっかぁ・・・じゃあもっと恥ずかしい姿を見せてもらおうかな」

私は彼女の中にもう一本、指を加えます。

「はぁっ!あぁぁっ!」

かなり大きな反応を見せてくれるNさん。

緩急をつけ、強弱をつけ、中のいたるところを刺激していきます。

Nさんは体に力が入らなくなったのか、

お尻だけ突き出すような形で、上半身が床へと崩れてしまいました。

私は不規則な嬌声を響かせる彼女の左手を掴むと、

その手を自分のモノへと導きました。

「これが好きなんだよね?触りたいんじゃない?掴んでてもいいよ。」

彼女へ刺激を与えながら、そう言うと、

手で包むように私のモノを掴んでくれました。

「どうなの?ち○○ん好きなんでしょ?」

「あぁ・・・好き・・・大好き」

荒い嬌声の中、途切れ途切れに答えるNさん。

お互いにお互いの秘部を触りあいながら、

彼女の中を攻め続けていると、Nさんの体が再びヒクヒクし始めました。

「またイくのかな?いいよ、イっちゃいなよ」

「あぁぁっ!イく、またイクぅっ!」

そして、長く体を硬直させると同時に、私のモノを強く握ると、

Nさんは2回目の絶頂の余韻に浸っていました。

ボディソープでの愛撫でぐったりしてしまったNさんですが、

私がキスをしたり、頭を撫でている間に意識が戻ってきました。

恥ずかしそうに微笑みを向けてきてくれます。

でも・・・・無論、まだ終わりではありません。

「さっき手で握っていたものはなんだったっけ?」

「え・・・・おち○○んです・・・・」

「Nさんは、これが大好きなんだよね?」

そういって、横たわる彼女の身体に私のモノを押し付けました。

既に興奮しきっている私、モノの先には独特の透明な粘液が垂れ、

ボディソープにまみれた彼女の身体との間にねっとりとした糸を引いています。

Nさんは口を閉じながらもはっきりとコクリと頷きました。

「コレをどうしたいのかな?」

彼女の身体に小さく擦りつけながらたずねます。

「・・・・入れたいです」

「さっきイったばっかりなのに、もう入れて欲しいのかい?ホントにエッチなんだね」

意地悪く言うと、Nさんは「だってぇ」と身もだえしました。

入れたいのは私も同じですが、あまり簡単に入れるのも好きで無い私。

「Nさん、さっき俺のち○○んを握ってたよね?大好きだっていいながらさ」

恥ずかしそうに頷くNさん。

「ってことは・・・・咥えることも出来るのかな?」

Nさんは少し間を置いてから・・・・一回頷きました。

「それじゃ、さっそくしゃぶってもらってもいい?」

再び頷くNさんを確認すると、私は自分のモノに付いたソープを流してから

横たわる彼女の顔の前に脚を広げて座り、

彼女の口元付近に向けて自分のモノを突き出しました。

Nさんは顔を赤らめながらも、じっとそれを見つめています。

「好きなようにしゃぶっていいよ」

私がそういうと、Nさんは投げ出していた手で私のモノをそっと掴むと、

小さな口を少し開け、先端の部分からゆっくりと唇を滑らせました。

そして、それを追うように柔らかい舌の感触が。

唇がモノの中間地点まで来ると、そこで停止して、

含まれた部分全体にNさんの舌が這ってきます。

暖かくてねっとりした感触に私のモノもヒクヒクと反応してしまいました。

舌先で亀頭のエラの部分を刺激されたら、そりゃ反応します(笑)

フェラをしているうちにNさんも再び興奮してきたのか、

モノの根元を掴む指に力が入ってきました。

「しゃぶりながら掴む手を前後させてみて」

私の指示に、ぎこちなくも言ったとおりにしてくれるNさん。

やがて、停止していた唇も前後に動き始め、動きも大きくなってきました。

私のモノが口の中でヒクヒクとするたびにくぐもった声を上げてくれます。

そして、空いているもう一つの腕を私の腰に回すと、

ゆっくりと根元付近まで唇を滑り寄せてきました。

横向きにしゃぶっていたNさんですが、行為をしているうちに

姿勢はうつぶせになり、私からは背中とお尻が見える状態。

Nさんの動きは決して激しいわけではなく、ゆっくりねっとりしたものでしたが、

この光景に私の興奮は一気に上り始めました。

「Nさん・・・・ヤバイ・・・そろそろイく」

私がそう言うと、Nさんは小刻みに動きを早くしてきます。

「どうする・・・・?このまま口に出していいのかな?」

息も絶え絶えに私が聞くと、同じく絶え絶えな様子のNさんがモノを含みながら

「いいです・・・・出してください」

そう言って、唇をキュっと締めながらストロークを繰り返しました。

私は彼女の頭に手を置くと彼女に動きを任せて、自分の果てるタイミングを計ります。

そして、

「あぁ・・・イく・・・出すよ?」

頷くNさん。

そして、次の瞬間、私は彼女の口の中で思いっきり果てました。

目を瞑りながら、必死で受け止めるNさん。

そんなNさんの頭を抑えながら、放出できる全てを出そうとする私。

やがて、全てが出たのを感じた私は彼女の頭を開放すると、

彼女の口から自分のモノを引き出します。

眼前にはうつ伏せになりながら苦い顔をしたNさんが。

「飲める?」

Nさんは首を横に振りました。

「んじゃ、無理しないで。そのまま吐き出していいから」

そういうと、Nさんは頭を軽く垂らすと、口を小さく開けました。

白い粘液がトロトロと垂れてきます。

軽く何度か咳払いをNさんはすると、含んでいた白濁液をぼんやりと見つめていました。

私は彼女の頭に再び手を乗せ、軽く撫でながら「きもちよかったよ」と言うと、

Nさんはほっとしたような表情で頷いてくれました。

フェラが終わり、普通にシャワーを浴びて、お風呂に入った後、

私達はそのままベットへと向かいました。

そして、雑談とか軽くイチャついたりしていましたが、

全裸で素肌を合わせている以上、エッチ方面に気がいかないわけがありません。

Nさんのトロンとした瞳が閉じたのを確認してキスをします。

自分の唇で彼女の唇を撫でるように口を動かしていると、

やがてNさんの唇も緩んできて、お互いの吐息が混じります。

私はゆっくりと舌を出して彼女の舌を探し始めました。

すると、Nさんも自分から舌を差し出すかのようにすると、

私達は唇の中でお互いの舌を絡ませました。

ある程度絡ませてから、私は彼女の舌をすり抜けて、

彼女の上前歯の後ろ(少しボコボコしているところ)へと舌を進めます。

「んん・・・んふぅ・・・・」

繋がっている唇から甘くくぐもった声が聞こえてきました。

そして、下前歯の後ろにある舌の付け根も舌でくすぐると、

Nさんのくぐもった声が私の口の中に響いてきました。

私は唇を離すと、そのまま舌を顎を伝って下ろしていきます。

首筋をゆっくりと舐めていくと、顎を反らすNさんの息が段々と乱れ始めていることに気付きます。

そのまま彼女の二の腕あたりまでを舐め、舌を鎖骨まで戻すと、

張りの良い膨らみを周辺からじっくりと舐めていきました。

この時点でNさんはすっかり興奮してくれたみたいで、

乱れた吐息がはっきりと聞こえていました。

そして、綺麗な円を描いている彼女の乳輪を舌先で撫でてから、

私は唇を閉じて乳首を含むと、ゆっくりと吸っていきました。

「あぁ・・・・ぅ」

もう片方の乳首を指で摘んで、軽くねじったり引っ張ったりを繰り返します。

吸う力を段々と強くしていくと、Nさんの反応も比例するかのように大きくなります。

「あっ・・・あぁ・・・あん」

摘んでいる指にも力を加え、刺激を大きくしていくと、

Nさんは甘い声を発しながら軽く身もだえするように身体を動かします。

「乳首だけでも随分と感じているみたいだね?気持ちいいんだ?」

私の問いに頷いて答えるNさん。

「なら、もうちょっと強くいじってあげようかなぁ」

私は吸っているほうの胸を掴むと、軽く乳首を噛みながら、

先ほど以上に吸う力を強くしていきました。

「あぁぁっ・・・・やぁっ!」

指で摘む乳首も引っ張りながらねじり、両方の乳首を刺激していきます。

Nさんの呼吸はすっかり乱れて、甘い声が大きくなり始めました。

「おっぱいでそんなに反応しているなら、アソコはすごいことになってるんじゃないかなぁ」

私は乳首を摘んでいた手を離すと、彼女の股間へと移します。

そして、触った瞬間、指先に暖かくヌルっとした感触が。

「すごいね。すっかりヌルヌルになってるじゃんか。入り口どころか周りまで溢れてるんじゃない?」

実際、彼女のアソコは入り口の周りまでヌルヌルでした。

私は這わせた指で彼女の入り口や周りを刺激していきます。

「あぁぁん!・・・・はぁぁっ」

胸を吸われ、股間を弄られ、Nさんは先ほど以上に身もだえします。

「Nさんって、そんなに感じやすい子だったっけ?さっき以上に感じていない?」

「だって・・・・気持ちいいのっ・・・」

「さっきまではこの程度でこれだけ感じていなかったと思うけどなぁ。思った以上にエッチな身体してるんだね」

「やぁ・・・恥ずかしい・・・」

「そうだねぇ、Nさんって恥ずかしい女の子だね。この程度でこんな乱れちゃうんだからさ」

弄っていた指を彼女のクリへと移動させます。

そして、クリをむき出しにさせると絡みつく粘液で小刻みに擦ります。

「ひゃぁっ!あぁぅっ・・・!」

腰を弾ませ大きく身もだえするNさん。

足を閉じようとしているようでしたが、私は足を絡ませて逃しません。

擦る力に強弱をつけて、彼女を責め続けます。

私の責めに、Nさんは声と身体で過敏に反応してくれます。

乳首を吸い、クリを刺激していると、Nさんの声がひっ迫したものになり始めました。

「やぁぁっ!ダメっ!もうイくぅぅっ!」

「もうかい?早すぎじゃない?随分とはしたないんだね」

「ごっ、ごめんなさいっ!でも・・・もうダメなのっ!」

「わかったよ。イっていいよ。でも、まだ終わらせないからね。イっても終わらないよ」

「うっ、うんっ・・・イく・・・イくぅっ!」

Nさんは身体を何度か弾ませると、絶頂を迎えました。

そして、私は指をクリから離して・・・・彼女の中へと侵入していきます・・・・。

数回目の絶頂を迎えたNさんですが、

それで私の責めが終わるわけではありません。

クリを触っていた指を彼女の中へと侵入させます。

「あぁぅっ・・・!」

すっかり濡れて部屋の明かりをぼんやりと反射している彼女のアソコは

私の指をゆっくりと、けれど簡単に受け入れました。

全身の火照りが集中しているかのように熱い彼女の中。

少し動かすだけでクチュクチュと音を立たせています。

「イったばっかりなのに直ぐに反応してるね。ホントやらしい女だなぁ」

中指を第二関節あたりまで入れて、Nさんのクリの裏側をじっくりと擦ります。

「ぁぁっ・・・いやぁっ」

まだ整っていない呼吸の合間に、不規則な喘ぎをもらすNさん。

彼女の中を擦るたびに卑猥な音が響き、奥から熱い愛液が溢れてきます。

擦る力に強弱をつけると、それに比例する形で乱れ方が変わります。

私は中指の先を彼女の中で滑らせながら、奥のほうへと進めました。

そして、彼女のポイントを探し当てると、そこを集中的に責めていきます。

「あぁぁっん!そこダメっ・・・・!」

「さっきもここでイったよね?ここをこれからじっくり責めてあげるよ」

そういって、人差し指を追加して2本の指でポイントを刺激していきます。

「あっっ!・・・はぁっ・・・!んんっ!」

目をぎゅっと閉じながら、我慢できずに短い叫び声のような声を発するNさん。

彼女の脇に添えていた私の腕を思い切り掴んできます。

よほど私の責めるポイントが良かったのか、はたまた単に感じやすくなってしまったのか、

Nさんはもう片方の手でシーツをギュッと握りながら大きな反応を見せてくれました。

「もうダメぇ・・・またイくぅっ!!」

そして、程なく全身をカクカクさせると、再び絶頂を迎えます。

が、私の指は当然まだ止まりません。

ヒクヒク収縮しながらも、相変わらず熱い愛液を垂れ流すアソコを責め続けます。

「あぅっ!・・・あっはぁぁっ・・・・!」

「これだけいじっても、まだ感じちゃうんだ?そんなに乱れて恥ずかしくないのかい?」

「恥ずかしい・・・けど・・・・」

「けど?気持ちよすぎて止まらないのかな?」

私の問いに首をガクガク頷かせながら答えるNさん。

「まったく。そこまで乱れるなんて淫乱というか変態だね」

わざと呆れるように言いながら、私は親指で彼女のクリを押し撫でます。

「はぁぁっ!」

中とクリを同時に責められて、Nさんの反応はさらに大きくなります。

不規則な強弱と緩急で責め続けられるNさんは、

その間に何度か身体をガクガクさせては硬くなっていました。

おそらく、その都度イっていたんだと思います。

Nさんのアソコから溢れた愛液はお尻を伝って、シーツに染みこんでいます。

私は彼女の中から指を抜くと、両足を大きく開かせました。

「淫乱なNさんは、もう指だけじゃ満足できないんじゃない?」

彼女の股のところに移動して、ゴムをつけながら彼女に問います。

長時間激しく感じたNさんは、息も絶え絶えでしたが、

「欲しいです・・・・お願い・・・します」

と、自分から腰を浮かせて私のほうにアソコを向けてきました。

「自分からマ○○向けるなんて困った淫乱だな。それじゃち○○でどれだけ乱れるのか見せてもらうよ」

そうして、彼女の入り口に先を当てると、そのまま腰を押していきます。

「あぁぁぁぁっ・・・!」

ゆっくりと侵入していく私のモノに合わせるかのように長い喘ぎが響きます。

そして根元まで入ったのを確認すると、抜けないように注意しながら

Nさんの上半身をじっくりと舐めていきます。

すると、彼女は待ちきれないのか勝手に腰を動かし始めました。

「自分からチ○○で感じようとするなよ。そんなにチ○○で感じたいのかい?」

「うん・・・・お願い・・・動いて・・・・」

しかし、まずはアソコはモノに馴染んでから動くのが私のスタンス。

私は動かずに、そのまま上半身を弄り、そして耳元でエッチなことを囁きます。

その間にも耐え切れないように微かに動いているNさんの腰。

私はそろそろ頃合と見て、彼女に入れていたモノを抜けそうなくらい引いてから、

一気に奥まで一突きしました。

「はぁぁぁっ!!」

一瞬とはいえ極めて大きな反応。

そして、そのまま自分のモノを彼女の奥へと押し付けていきます。

「あぁぁ・・・ぁぁぁぁっ!」

長く伸びるような喘ぎが聞こえてきます。

私は左右に動いたり、円を描くように腰を動かしながら、

彼女の奥を押し続けます。

そして、前後に腰を不規則に動かしては、また奥へと押し付けます。

これを少し続けていると、Nさんの身体がまたしてもヒクヒクしてきました。

「またイくんだな?まだ少ししかチ○○で責めて無いのにホントはしたないマ○○だねぇ」

Nさんはもう余裕がなくなってしまったのか、私の言葉に反応せず、

ことさら大きく喘ぎ声を響かせると、再び絶頂を迎えました。

私は、入れながらぐったりしている彼女を横にすると、

片足を持ち上げて、再び奥へと自分のモノを進めます。

ぐったりしながらも、反応せずには入られないのか、

動くたびに身体をジタバタさせては嬌声を返してくれました。

繋がっている彼女のアソコはこれ以上無いくらい濡れそぼり、

アソコの周りやお尻はおろか、下になっている太腿にまで垂れています。

「あぁぁあっ!んあぁぁあっ!」

長時間の行為でわけがわからなくなっているのか、

理性など忘れてしまったかのように乱れまくっては、その都度イってしまうNさん。

流石に私もそろそろ限界が近づいてきました。

「そろそろ・・・俺もイくよ・・・・いいね?」

彼女は叫ぶような喘ぎを発しながらコクコクと頷きます。

そして、蹂躙するスピードを速め、彼女を本能の赴くままに責めると、

「あぁ・・・もうダメだ・・・イく・・・っ!」

私も限界へと達しました。

その後、後処理をして彼女が落ち着くのを待ちましたが、

落ち着くまで結構な時間がかかったのは言うまでもありません・・・・(笑)

Nさんの意識が戻ってからは、雑談したり戯れたりして過ごしました。

帰ってから、彼女から「はっきりと覚えて無いけど、あんなに乱れられるとは思いませんでした」

「また乱れたいです」的なメールが来たのは嬉しかったです。

見かけによらずかなりエッチでMな女の子でした。

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