人妻で母親のYさん38歳 前編

※写真は本人の許可を得た上で掲載しています。

Yさんは38歳の人妻さん。
小学生の女の子のお母さんでもあります。
彼女はブログを見て連絡をくれました。
書かれている女性たちを自分に重ねては、
オナニーをしながら一人悶えるする日々だったそうです。
旦那さんとはかなり年の差があるそうで、
何年も前からセックスレスの状態。

実は私と知り合う前に、
他の似たような活動している男性とあったそうですが、
潮吹きなどに固執して、あまり楽しめなかったらしいのです。
「優しくじっくり気持ちよくなれるエッチがしたい」
Yさんの希望を叶えることになりました。

当日は駅前の大きな広場で待ち合わせ。
大きな瞳が愛らしい美人のお母さんです。
Yさんはとっても緊張している様子。
私は彼女と手をつないで、ホテルへと向かいます。

小さいけれど綺麗なホテルの室内。
Yさんとくっつくようにベッドの端に座って、
日常のことやエッチのことについて雑談します。
クリではイけるけれど、中であまり感じられないという彼女。
さらには、あまりちゃんとした前戯を経験したことがないようです。
今までにお会いした多くの女性と全く同じでした。

そんなこんなで、いよいよそういう雰囲気になり、
Yさんを優しく抱きしめながらキスをします。
キスも久々だというYさんはぎこちなくも応えてくれます。
やがて舌を絡めると、ビクビクと震え始めました。

「しっかり抱きついて」

私が言うと、Yさんはしがみつき、
必死になって舌を動かしてきました。

キスをしながらYさんの体を撫でまわし、
ゆっくりと服を脱がせていきます。
現れたすべすべの肌に手を滑らせると、
Yさんは甘ったるい吐息を漏らして、
徐々に体の力が抜けてきました。
紺色の下地に花柄のかわいらしい下着を褒めつつ、
ブラジャーを外します。

「ああ、恥ずかしい……」

Yさんのおっぱいは控えめなサイズです。
けれども、乳首はすっかり固くなっていて、
美しい上にとてもいやらしい。

「とてもかわいくて素敵なおっぱいだね」

恥ずかしがるYさんをそっと抱きつつ、
彼女の上半身をゆっくり撫でて、
おっぱいも周りからじわじわと触れていきます。

「あぁ……んんっ……」

ピクンピクンと小さく震えるYさん。
私は時間をかけておっぱい周りを愛撫しながら、
納戸も彼女にキスをしました。

そして、Yさんの体が悶えるようになったころ、
ようやく乳首に指を進めます。

「んああっ……あ、ああっ……」

鋭く反応するYさんに、私は集中的に乳首を責めます。
硬い乳首を指で転がしては弾いて擦り、
ほどよい大きさの乳輪を撫でまわします。

「ああっ……そんなにしちゃ……ああんっ」
 
私は乳首に吸い付きました。
指と同じことを今度は舌で施します。
強弱交えて吸い付きつつ、ねっとりと舐めていると、
Yさんの嬌声は大きくなって、
ついには下半身が切なそうに揺れ始めました。

「全部見せてもらうからね」

デニムのパンツを脱がして、
ブラジャーとお揃いのパンツをゆっくり滑り落とします。
ついにYさんは一糸纏わぬ姿に。
恥丘の毛ははそこそこの濃さですが、
綺麗に逆三角形を描いています。
そして何より、腰から太ももにかけてのボリュームが素晴らしい。
たっぷりむっちりとしていて、男心をくすぐりました。

「うぅ……あんまり見ないでください……っ」

強烈な恥ずかしさに襲われたのか、
Yさんは手を股間に突っ込んで体をよじりました。

「ダメだよ。これからYさんの恥ずかしいところを見るだけじゃなく触って、入れたりもするんだからね」

Yさんの手を除けて、かわりに私が手を忍ばせました。
ビクン、とYさんの腰が跳ね上がります。

「すごい濡れてるね。まわりまでヌルヌルだ」

Yさんのアソコはたっぷりと潤っていました。
小陰唇はもちろんの事、脚の付け根付近までぐっしょりです。

「あぁ……言わないで……んくっ!」

恥ずかしがるYさんに軽く指を滑らせました。
とても熱い愛液にまみれたアソコは、感度も良さそうです。

「いったいいつから濡らしていたの?」

「わ、わからないです……」

「電車の中ではもう濡れていたんじゃない?」

「うぅ……たぶん……」

「それか家を出るときにはすでに、とか?」

「ああ……かもしれないです……あ、ああっ」

クリトリスはすっかり大きくなっていて、
むき出しの状態でした。
愛液をまぶして軽く転がすだけで、
Yさんが喉をそらして感じてくれます。

私はキスやおっぱいへの愛撫を繰り返しつつ、
じわじわとアソコを刺激し続けると、
Yさんは腰をカクカクと動かし始めました。
愛液の量も増え続け、くちゅくちゅと卑猥な音が響きます。

「あ、ああっ……ダメっ……ダメですっ」

Yさんの震えに硬さが生まれ、
呼吸が切迫したものになりました。
もうイく直前です。

「いいよ。このまま一度イって」

リズムを変えずにいじり続けると、
Yさん自ら腰の揺らぎを激しくします。
喉を反らしてぎゅっと目を閉じ、
喘ぎとともに叫びました。

「あっ……ああっ、イっちゃいます……イくぅ!」

お尻を浮かせてピクピクすると、
いっきに脱力してハァハァと激しく呼吸を繰り返します。

汗ばんだYさんの体をそっと抱きしめると、
Yさんが震える腕で抱きしめ返してくれました。
そのまま落ち着くまで少し待ちます。

「そろそろお風呂いこうか?」

落ち着いたころを見計らって私が提案すると、
コクリと頷くYさん。
私は服を脱いでパンツだけの状態になりますが、
すっかり勃起したものにYさんの視線が注がれました。

「脱がしてみる?」

私の問いにYさんが頷きます。
ゆっくりとパンツを脱がされて、
完全体となったペニスが現れました。

「ああ……すごい大きくなってます……」

「Yさんがエッチで素敵だからこうなったんだよ」

Yさんは顔を赤くしながらも、
ビクビクし続けるモノから目を離しません。
私は彼女の手を取って、ペニスに触れさせました。

「あっ……はぁぁ……」

拒否ることなく、優しい手つきで撫でまわしてくるYさん。
私も彼女の背中や腰を撫でまわし、
お互いの体を確認しながらねっとりとキス。
お互いに発情した状態で、シャワーへと向かいました。

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