店員Kさん24歳

Kさんは24歳のとある小売店で働く女性です。

数ヶ月前まで彼氏がいたらしいのですが、倦怠期はセックスレス状態で、

何ヶ月もしていないとのことでした。

やりとりをするうちに、彼女の性癖が段々と露わに。

「責められたい」「少しくらい強引に」「目隠しをしてみたい」

なかなかにエロい欲求を披露してくれました。

そんなこんなで結局会うことに。

当日、約束の時間より早めに彼女は来てくれました。

ストレートの黒髪は肩くらいまで、白い肌に丸い感じの顔がかわいかったです。

私は、カフェで雑談してからホテルへ行こうと思っていたのですが、当の彼女は、

「・・・・もうホテルに行きましょう?」

女性のエロ気分を無視できるほど私は我慢強くないので、さっそくホテルへ。

ホテルの部屋は5階(だったはず)で、上り用のエレベーターへ。

エレベーターを待つ若干の時間で私はちょっと考えました。

会ったとき既にエロモードだったのですから、ホテルに入ったら

もっとエロモードになっているのでは・・・・?と。

それに、強引なのを望んでいたはずですし・・・・。

そう、行動は一つしかありません

降りてきたエレベーターに乗り込んで、階数と閉のボタンを押してから

Kさんを後ろから抱きすくめます。

いきなりのことでビクっとKさんが震えた気がしましたが、

そんなことは気にせずに、スカートの中に手を突っ込んで、

パンツの端から指を入れ、アソコの入り口付近をほぐすようにかき回すと、

「・・・・トロトロだよ?」

今、初めて触ったというのに、既にぐしゃぐしゃでした。

当のKさんは、口を真一文字に強く閉じながら首を左右に振っていますが、

かなり前から濡らしていたのは明白なわけで・・・・

入り口に当てている指を不規則に少しだけ動かしてみます。

「んっ・・・・んぁ・・・・」

口元が緩んで、微かな甘い声が聞こえ始めました。

エレベーターですので5Fまでは時間もかからないわけで。

ホント少し弄っている間に扉が開いてしまいました。

扉の前にはもちろん、廊下にも誰一人いない。

でも、廊下に誰もいないなら、それはそれで好都合でもあったり。

「ほら、行こう」

「えっ?いやっ・・・・」

私は彼女を抱えるように部屋へと向かいました。

パンツの中の指はそのままに。

歩くたびに指が擦れて、アソコの表面が刺激されるからか、

脚を閉じるようにちびちびと歩くKさん。

「あんまりゆっくり歩くと、ホントに誰かに見られちゃうよ?」

「あぁ・・・・それはイヤぁ・・・・」

顔を俯かせながらも、感じていることがひしひしと伝わります。

やっとのことで部屋に到着。

そして、ドアを締めたと同時に、指を彼女の中へと侵入させます。

Kさんが「あぁっ」と小さい叫び声を上げましたが、

私はかまわずに彼女の中を撫でるようにかき回します。

有線もかかっていない、空調音だけが小さく響く玄関に、クチュクチュとした音が。

もう一方の手で、服の上から胸を掴んで回すようにたっぷりと揉んでみます。

服とブラの2枚越しにもKさんの胸の柔らかさが伝わってきます。

気付くと、Kさんのアソコはすっかり周りまでベッタリ濡れた状態に。

本当はこのまま弄りながら風呂場まで行こうと思っていたのですが、

彼女はそろそろ限界な様子で、このままイってもらうことに。

中指だけ入れていたアソコに人差し指を滑り込ませました。

「あぅっ!・・・・ぁあぁ・・・・」

そして、そのままアソコの中の届く範囲全体を攻め立てます。

動きに緩急と擦る力に強弱を不規則につけて。

瞳を閉じながら、眉をたわめて半開きの口から嬌声を聞かせてくれるKさんですが、

段々と脚に力が無くなり、重心が前のめりになってきました。

喘ぎの声も大きくなり始め、グシュグシュと玄関に響く音もはっきりとしてきます。

「ねぇ?覚えてる?ここって玄関だよ?」

「たぶん、Kさんの声、ドア越しに廊下に響いてると思うんだけど、いいのかな?」

攻め立てながら耳元で囁くと、Kさんが大きく頭を振りながら、

「い、いやっ!恥ずかしいから・・・・聞かないでぇ!」

「でも、そんなに大きな声だといやでも聞こえちゃうからなぁ。実は聞かせたいんじゃないの?」

Kさんは否定しながらも、続けられる責めに抗えず嬌声を漏らし続けていました。

だいぶ脚がガクガクしてきていたので、そのままM字開脚になる形でしゃがませると、

もう少し深く侵入できるようになった指で四方八方をかき回し続けます。

そして、服の上から胸を揉んでいた手を、服の裾から中に入れ、ブラの中に滑り込ませます。

すっかり立ってしまった乳首をこねたり引っ張ったりと弄り回し、

弄り続ける中で見つけたアソコの中の敏感な部分を集中的に責め続けていると、

「ダ・・・メ、もうイきそう・・・・・イく・・・・!」

「いいよ、弄り続けるからイくとこ見せてよ」

そのまま攻めを続けてほんの少しでした。

「あっ!イク!もうダメぇっ・・・・!」

きつく目を瞑り叫ぶと、Kさんは何度か身体を硬直させ、ふっと身体の力を抜きました。

そして、果てた余韻に浸りながらなのか、荒い呼吸を繰り返していたのです。

玄関で乱れた呼吸を整えたのを確認して、Kさんを部屋の中へと連れて行きます。

彼女のカバンをソファーに置いて、そのまま風呂場へと連れて行きました。

洗面所には洗面台方向の壁一面に鏡が張られ、

普通の透明なガラスが嵌められた風呂場のドアが。

「さっきので汚れちゃっただろうから、シャワーでも浴びようよ」

私はそんな趣旨のことを言ってから(よく覚えていない)、

彼女の服を脱がせていきました。

そして、彼女はブラとパンツの下着だけの姿に。

白い肌を上からじっくりと眺めている間、

彼女は恥ずかしそうに顔を背けていました。

しかし、そんな姿で異様に目立つ部分が・・・・。

「ずいぶんと濡れちゃったみたいだね?染みがすごいよ?」

先ほど玄関で弄ったアソコの部分を中心に、彼女のパンツには

たっぷりと水気を吸った大きな染みが出来ていました。

彼女に近寄り、染みの上から軽く指を這わせます。

冷たくもヌルヌルした感触がしっかりと残り、パンツ越しに突起などもわかります。

軽くとはいえ、敏感な部分を再び刺激されたKさんの息が不規則になりはじめました。

「ほら、シャワー入るんだから、俺の服も脱がせてくれるかな?」

自分の服を脱がすように言うと、Kさんはぎこちない動きとはいえ、

ボタンを一つ一つはずして、私のシャツを脱がしてくれました。

無論、その間も彼女のパンツをなぞることは止めません。

徐々に息を荒くしながら私のベルトをはずし、ファスナーを開くと

落ちたズボンからはすっかり大きくなってしまった私のモノが。

Kさんの視線がそこをじっと見つめています。

「この中が見たいんだね?」

「・・・・うん」

「それじゃ、その前にKさんのおっぱいを見せてもらわなきゃな」

私は弄っていた手を離し、彼女の背中に両手を回してホックをはずします。

現れたのは程よい形の胸とすっかり立ってしまった乳首。

「さっきから乳首立ったまんまでしょ?いつから立たせてたの?」

彼女の胸を回すように揉んで、乳首を弄びながら聞きます。

彼女はハァハァと息をしながら「わからない」。

「でも・・・・たぶんホテルに入る前から立っていたよね?」

コクンと頷きました。「じゃあ、オマ○コも一緒に濡らしてたわけだ?」

再び頷くKさん。恥ずかしさで顔が赤くなっています。

「じゃあ・・・・見てもいいよ?脱がしてごらん」

うん、と小さく返事をするとKさんは私のパンツに手をかけ、

ゆっくりと下ろしていきました。

そして、現れる私のモノ・・・・・・。

ヒクヒクと脈打つそれをKさんは色気に満ちた目で見つめてくれました。

「触りたいの?」

「・・・・うん」

「そっか。でも、それはシャワーの中でね」

「それに、俺もKさんのを見せてもらわなきゃね」

そして、彼女のパンツを引き下ろしていきます。

現れたのは、程よく生えた陰毛が液体で張り付いた彼女の局部。

「パンツのなかは思った以上に濡れてたんだね。すごいや」

「いやぁ・・・・見ないで」

身じろぎしながら恥ずかしがるKさんですが、

こんな姿を見ないわけにはいきません。

「ダメだよ。これからもっとじっくり見せてもらうから」

そして、風呂場へと入っていきました。

風呂場に入ると、思ったよりも大きな浴槽が。

これなら二人で入るには十分です。

とりあえず、栓をしてから浴槽にお湯を入れます。

シャワーで簡単に互いの身体を濡らしてから、

私は備え付けのボディソープを押し出すと、

Kさんの首筋からゆっくりとそれを塗っていきました。

首筋、肩、腕、背中と馴染ませるように塗っていくと、

Kさんの呼吸が再び乱れ始めました。

「まだ感じるところはどこも触って無いよ?それなのに感じてるのかい?」

「だって・・・なんか変な感じが・・・」

「それは、それだけKさんが感じちゃう子ってことなんじゃないの?」

相変わらず、恥ずかしそうに「そんなこと無い」と言いつつも、

上気した表情で不規則な息遣いをするKさん。

背中からわき腹を通り、お腹へとソープを広げていくと、

甘ったるい声が微かに混じり始めます。

そして、胸を残して私の手は腰から太腿へ。

太腿を外側からゆっくりとソープの付いた手で撫で回し、

徐々に内側へと移動させていきます。

ソープの付いた白いお腹が不規則に動いているのを見て、

私はある程度の量のボディソープを手に取ると、

それを彼女の股間へと垂らしていきました。

そして、それを茂みの上部からゆっくりと広げていきます。

泡立てるように茂みを進んでいくと、Kさんのアソコには、

水とは違う液体が表面までじわっと広がっているのが見えました。

「さっきお湯で流したのにまた汚してるじゃんか。ひどいオマ○コだなぁ」

「だって・・・こんなの濡れちゃう・・・・」

「それじゃあ、オマ○コ弄らなくてもKさんはもっと濡れちゃうわけだね。」

そして、股間に乗せていた手を滑らせながら胸へと移しました。

「あっ・・・あふっ・・・ん」

軽く手を乗せただけで小さく声を漏らすKさん。

液体ソープでぬるぬるの手で彼女の胸を回すように揉みはじめます。

「あうっ・・・・はぁ・・・・」

胸への愛撫の反応が、先ほどより良くなっていました。

強弱をつけて揉みしだくと、比例するかのように反応を返してくれます。

「ほら、正面を見てごらん」

鏡の前に座らせるのは、当然理由があってのことです。

「自分が体中、好き放題弄られているのをしっかり見るんだよ」

「え・・・いやっ、恥ずかしい」

「恥ずかしいことが好きなくせに。自分の恥ずかしい姿を見ててごらん」

そして、Kさんの胸を揉みながら乳首をなぞっては摘み、弄びます。

恥ずかしさで真っ赤になったKさんの顔が鏡に映り、

言いつけどおりにその視線は鏡の中の自分を見つめています。

息遣いは既に荒く、くぐもった声を響かせては脚をもじもじとさせ始めました。

「さぁ、どうして欲しい?このままおっぱいを弄られる自分を見ているかい?」

「あぁ・・・イヤ・・・おっぱいだけじゃイヤぁ」

「じゃあどこを弄って欲しい?どこを弄られる自分が見たいか言ってよ」

「うぅ・・・オ、オマ○コです・・・」

心底恥ずかしそうになんとか言った感じで言ったのを聞いて、

私は右手を彼女の股間へと移動させました。

そして、入り口とクリを円を書くように動かします。

「あぁっ・・・はぁぁっ・・・」

軽く動かしたのは最初のうちだけ。徐々に力を入れていきます。

クリを弄っては中を弄り、それを何度も繰り替えしました。

「トロトロって言うより、エッチな液が溢れてる感じだね。こんなに垂らして恥ずかしくないの?」

「だって・・・気持ちいい・・・からっ・・・・!」

嬌声を混ぜながらしっかりと答えてくれました。

「おっぱいだけじゃなく、オマ○コも弄られてる姿を見て興奮してるんでしょ?だからこんなに濡らしてるんだよね?」

淡い視線で鏡を見つめながら数回頷くKさん。

「それじゃしっかり見てるんだよ?絶対視線をずらすんじゃないよ。」

私は胸を弄っていた左手をクリに当て、右指は中に入れ2箇所責めを始めます。

クリをむき出しにしては摘むように弄り、中の敏感な部分を集中的に弄り回します。

Kさんの身体がヒクヒクとし始め、風呂場に響くKさんの嬌声と粘着音。

液体ソープと愛液でドロドロに汚れたアソコを弄っていると、

「ダ・・・メ・・・イく・・・またイくっ!」

「もうかい?まだ大してオマ○コ弄ってないのにもうイっちゃうの?」

Kさんは首をコクコクと激しく頷いて苦悶の表情を浮かべていました。

「いいよ、イっても。自分がイくとこをしっかり見るんだ」

そして、それからほんの少し。

「あぁぁっ!イクっ、もうイっちゃう・・・!」

身体を震わせると、Kさんは荒い息継ぎをしながらぼんやりと鏡をみつめていました。

なんとか鏡を見続けていたKさんですが、

さすがにイくときは目をつぶってしまいました。

イったKさんが息を整えている間に彼女の身体を流しました。

そして、局部を避けながらあちこちを触ります。

「またイかせるつもりですか?」

息を整えたKさんがはにかみながら身を捩ります。

「ん~、でもその前に・・・・」

私は彼女の背中に自身のアレを押し付けました。

「Kさんは2回イったけど、俺はまだイってないからね」

「・・・・」

既に先の方はヌルヌルで、押し付けた背中との間に糸を引いています。

「さっき頷いたよね?触りたいって」

照れながらコクリと頷くKさん。

私は彼女に後ろを向いてもらいます。

彼女の目の前にはすっかり大きくなってしまった私のモノが。

時折ヒクつく私のモノを、恥ずかしさの映る瞳がじっと見つめます。

「まだ、洗って無いからさ。俺がしたみたいにソープつけて洗ってくれるかな?」

Kさんは「えっ?」という顔をしましたが、ゆっくりと頷くと、

ソープを手にとって私のモノに手を伸ばしました。

恐る恐る伸びる手が、やっとのことでモノを捕まえると、

ぎこちない動きで全体にソープを塗っていってくれます。

実はKさんは男のモノをあまり触ったことが無いそうで、

フェラもそんなに経験がないそうなのです。

私は、彼女に握る強さや動かし方を教えていきます。

「初めて男のモノをしっかり握った感想はどう?」

「う~ん・・・・よくわかんない」

「けど、初めて握る割にはしっかり握っているよね?そんなに触りたかったんだ?」

躊躇いがちに「うん」と頷くKさん。

「実は触って興奮してるんでしょ?また濡らしてるんじゃない?」

Kさんは恥ずかしそうな顔をしたまま何の返事もしてきません。

「自分でオマ○コ触って確かめてごらん」

私がそう言うと、空いている手を自分の股間に伸ばします。

「オマ○コ、どうだった?」

「・・・濡れてる」小さな声でした。

「あれだけイってまだ濡らし足りないのか。ホント変態なマ○コなんだなぁ」

よほど恥ずかしいのか、Kさんは再び頬を染めて黙りこみます。

「まさか、触るだけで終わると思ってないよね?」

コクンと頷くKさん。

「じゃあ、次は何をするのかわかるよね?」

「・・・・しゃぶり・・・・ます」

俯きながらやっとのことで言う彼女に、シャワーでソープを流してもらうと、

自分のモノをさらに彼女に近づけます。

「ほら、しゃぶりたいんでしょ?いいよ、好きなようにしてごらん」

うん、と頷くKさん。小さくも既に乱れた呼吸が聞こえます。

そして、ゆっくりと顔を近づけると、唇を滑らせて私のモノを咥えこみました。

ん~、とくぐもった声を出しながら唇を押し出すKさん。

そして、ゆっくりと前後運動。

Kさんの唾液で汚れた私のモノがテカテカと光っています。

私は彼女に、吸ったり舐めたりと指図を出していきます。

その指図どおりにしてくれるKさんは・・・・エロかったです(笑)

ある程度経ってから、私は彼女の頭を掴みました。

そして押したり引いたりを繰り返します。

Kさんは若干苦しそうな顔をするものの、手を振りほどこうとせずに

私のモノから口を離そうとしません。

その姿に私の興奮もついに限界が。

「そろそろヤバい・・・・どこに出して欲しい?」

Kさんは何か言っていたようですが、

口にモノを含んでいるので聞き取れるわけがありません。

「このまま出そうか。口に出していいのかい?」

反強制的に動かされている頭をコクコクと頷かせました。

私は下半身に力を入れます。そして、前後に頭を激しく動かしました。

くぐもった声が激しくなり、Kさんの表情が苦しくなります。そして、

「あぁ・・・ダメだっ、イくっ!」

溜まったものを思いきり発射させました。

Kさんは驚いたような声を上げると思い切り目を瞑ります。

Kさんの頭をがっちり掴んで出せるだけ全て出してしまいました。

コホコホと咳き込むような声が聞こえましたが、それでも離すわけがありません。

最後に管を吸うように言うと、Kさんはジュっと吸い、私は手を離しました。

口を半開きにしてぼんやりしているKさん。

私はそのまま飲むように言うと、喉を大きく動かして飲んでくれました。

瞬間、苦虫を噛んだような表情に。

そして、再び荒い息をしはじめました。

私はKさんの股間に手を伸ばしてみます。

触れた瞬間、お湯とは違う生暖かくてニュルっとした感触が。

「またこんなに濡らしたのか。Kさんのオマ○コ、エロすぎるよ」

Kさんは何かうわ言を言うと、恥ずかしそうに再び俯いていました。

とりあえず、落ち着いたKさんとともにお風呂に。

エロ方面の雑談をしながら胸やアソコを軽く弄りました。

風呂から上がり、身体を拭く私達。

目の前にあるのは壁一面の大きな鏡。

スキを付いてKさんの後ろに回りこんだ私は、

先ほどのように彼女の身体を愛撫し始めました。

洗面台に手を付かせ、風呂場と同じく鏡を見るように言いながら、

Kさんの体中を触っていきます。

愛撫が進むにつれ激しくなるKさんの吐息を聞いていると、

こちらのほうもすっかり元気になってきました(笑)

そして、再びしっとりとし始める彼女の股間。

「よっぽど鏡で見るのが好きなんだね。また濡らしてるよ?」

「だって・・・・興奮しちゃう」

先ほどはじっくりと責めた私ですが、

このときは多少弄り方を変え、やや激しめに責めます。

グチュグチュとした音が再び聞こえ始め、

トロンとした表情で鏡の中の自分に喘ぎを投げかけるKさん。

十分すぎるくらい濡れたアソコを確認してから、

私は彼女をベッドへと連れて行きました。

そして仰向けに寝るように言うと、脚を開かせて、

彼女の太腿を担ぐようにしっかりと固定します。

すっかり濡れそぼったKさんのアソコが目の前に。

だらしなく広がった入り口からはヒクついた奥のほうが見えました。

「おっぱいも舐めたんだから、ここも舐めないとね」

よくわからない理由を言うと、私は彼女のアソコへと舌を這わせました。

ヌルっとした感触と愛液特有の鉄分っぽい味を確認しながら、

入り口付近を舐め、舌先を軽く中へと出し入れします。

軽く悶えるように腰を動かすKさんの嬌声に耳を傾けながら、

入り口を舐め終わった舌をそのままクリへと滑らせます。

「ああぁっ・・・!ぁうっ!」

もぞもぞと動くKさんをしっかりと拘束しながら、

舌先で回すように刺激したり、舌の腹で大きく擦るように舐めます。

何も弄っていないアソコの奥からヒクついているからでしょうか、

クチュクチュとした音が聞こえ始め、愛液が滴り始めました。

私は常に舌がクリに当たっているように舐め続けていると、

Kさんは腰から下をヒクヒクとさせ、

こちら側からすれば聞き心地のよい嬌声を響かせます。

「だ、だめ・・・また・・・またイクっ!」

私はそれに反応を示さずに依然として舌でクリへの愛撫を続けました。

彼女の身体が少しの時間硬くなり、再び柔らかさを戻すと、

乱れた呼吸が聞こえてきました。

が、私はまだ舌を動かすのをやめていません。

「えっ・・・やっ、今イったばかりなのっ・・・!」

「だから何かな?イったばかりなのに感じ続けているみたいだけど?」

実際、絶頂で呼吸を乱しながらも続けられる愛撫に嬌声を上げるKさん。

舌で舐めるだけでなく、クリを口先に含み不規則な強弱で吸うなどを繰り返すと、

Kさんの身体が再び硬くなり、また柔らかくなります。

それでも私の口は彼女のアソコから離れません。

Kさんは「えっ、まだなの・・・?」みたいなことを言いましたが、

刺激には耐えられないようで、身体をクネクネさせながら

快楽に乱れた様を見せてくれます。

私は彼女の右太腿を固定していた右腕を離すと、

クリを口で弄びながら、中指と薬指をアソコの中へと侵入させました。

瞬間、のけぞるように腰を浮かせて、甲高い声を上げるKさん。

クリだけとは言え、2回連続でイっているからか、

感度が良くなっていると思ったのは私の気のせいでしょうか。

クリと中の同時責めはKさんにとってはかなりのものだったようで、

その嬌声は今までのとは比べ物にならないほどのものでした。

そして、程なくして3回目の絶頂。

私は口を離し、右指で中を弄りながら彼女に聞きました。

「このまま口と指で弄り続けようか?どうする?」

Kさんは荒い息と喘ぎを混ぜながら、途切れ途切れに言います。

「や・・だ・・・・入れて・・・・くださ・・・い」

「入れるって何を?既に指は入ってるよ?」

世の殿方にとっては定番の焦らし方ですが、私はこのやり取りが大好きです(笑)

「あぁぅ・・・お、おち○・・・○○入れて・・・欲しい・・です」

絶え絶えに私のモノを欲しがるKさん。

すっかり復活した私も実は入れたくて仕方がなかったのです。

ゴムをつけて右指を抜くと、両手で関節上の太腿側を掴み、足を広げます。

そして、先端を押し付けてゆっくりと彼女へと侵入していきました。

「あぁぁっ・・・・はぁあっ!」

なかなかの反応を見せてくれるKさん。

トロトロになった中の熱さがゴム越しにも伝わりました。

そして、根元まで入れて少しそのままにしていると、

自分から腰を振ってくるKさんの姿が。

「勝手に動くなよ。ホントにエロい女だなぁ」

私はわざと呆れたように言ってから、ゆっくりと動き始めます。

ヌルヌルと柔らかく、しかし弾力性もある感触が伝わり、

私の動きに合わせKさんの反応が帰ってきます。

そして、緩急をつけ強弱を繰り返していると、

Kさんが嬌声を上げ再び乱れた姿に。

私は責めの動きに変えて、やや激しく彼女へと動きを送っていると、

「だ・・・だめぇ!・・・もうイく・・・イクっ!」

そして、首を後ろへと仰け反らせると、身体を何度か硬直させ、

身体を落とすと同時にぼんやりとした視線で荒い呼吸をし始めました。

「俺も・・・・もうダメだ・・・・!」

程なくして限界に達しはじめた私は、彼女の脚から手を離し、

胸を吸い、彼女にキスをしながら果ててしまいました。

・・・・・・・・

その後も時間があったので、休み休みいろいろとしてしまいました。

Kさんは結局、2ケタ近くはイったんじゃないかと思います。

恥ずかしがるぶん、なかなかにエッチな子でした。

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