Kさんは46歳の人妻さんです。
ある日、届いた1通のメッセージ。
ブログに書かれている大切に抱かれている女性たちを見て、
自分もしたくなってしまったとのことでした。
Kさんにはいわゆる婚外彼氏がいるそうなのですが、
最近はあまり抱かれていないとのことで、いろいろと思うことがある様子でした。
LINEや通話を重ねた末、ついに会うことになりました。
某日。
とある大型ショッピングセンターの駐車場で待ち合わせ。彼女が乗ってきた車の真横に駐車します。Kさんが車から降りてきて、私の車の助手席に座りました。
「こんにちは。やっと会えたね」
Kさんはそう言ってニコニコとしています。通話を繰り返していたせいか、そこまで緊張していない様子で、むしろ楽しみで仕方がないという感じでした。明るくて元気な性格で、そんな彼女にはショートカットの髪形がよく似合っています。ホテルへ向かう道中でも私たちは会話に詰まることなく雑談をし続け、10分くらいして目的のホテルへと着きました。
部屋は白を基調としたきれいな内装。郊外ということもあり、部屋もお風呂も広かったです。
まずはソファーに座って雑談。通話でいろいろと話をしていたので会話も弾み、徐々に話題はエッチなものに。
「ブログみたいなエッチがしたくなったんだ?」
「うん。今までのエッチとは全然違うっぽいなぁって思って」
恥ずかしそうにするKさんに私は擦り寄り、そっと肩に手を乗せます。
華奢な身体がピクンと震え、彼女がこちらを向きました。
顎に指を添えると、察したKさんが瞳を閉じます。
そのままそっとキスをして、お互いに舌を絡ませ合いました。
Kさんはキスしながら私の背中に腕を絡ませてきて、ぴったりと密着してきます。
私は彼女のブラウスとキャミソールを脱がします。
黒い上品なブラジャーが現れました。
私はキスを続けつつ、滑らかな肩や背中、腕などを撫でていきます。
「うぅ……ふぅん……んんっ……」
ピクピクと反応するKさんがエッチでたまりません。
スカートとストッキングも脱がせてしまい、下着だけの姿にします。
ブラジャーとお揃いのパンツはとても煽情的な代物でした。
お尻の部分は完全なTバックになっています。
「ずいぶんとエッチな下着つけてるね。ちょっとヤバいんだけど」
「こういうの喜んでくれるかなって思って……うふふ、良かった」
Kさんの腰からお尻を撫で回していると、彼女の手が私の股間へと伸びてきました。
すでに大きくなり始めていた私のモノはあっという間に完全に勃起してしまいます。
「大きくなってきた。すごい硬い……」
「Kさんがエッチだからだよ」
「私でこんなにしてくれて嬉しいなぁ……」
甘く囁いたKさんとキスをかわしつつ、私も彼女の股間に触れます。
ピクンと腰を震わせたKさんは、指に合わせて自ら腰をくねらせます。
お互いの性器を撫で合う内に、興奮はますます高ぶってしまいます。
私は彼女のブラジャーのホックを外し、ゆっくりと脱がしました。
現れたのは手のひらサイズの美しい乳房です。
乳首の色の濃さも彼女のセクシーさを際立たせていてたまりません。
私がそれを伝えると、はにかんだように微笑むのが印象的でした。
キスをしながら片手では股間を、もう片手では乳房と乳首を弄ります。
「んあぁ……気持ちいい……はぁあん……」
Kさんの吐息はさらに熱いものへと変化して、
絡ませてくる舌の動きも熱烈さが増してきました。
Kさんが手を伸ばしてきて、器用に私の服を脱がしてきます。
シャツと下着を脱がされて、ズボンも引き抜かれてしまいます。
そこまですると、再びKさんは濃密なキスを施しながら、
パンツの中へと手を忍ばせてきました。
ガチガチに勃起したモノを優しくつかんで、ゆっくりと扱いてきます。
「すごい気持ちいいよ……Kさん、上手だね」
「ありがとう……そんな自覚無いんだけど、気持ちよくなって欲しいから」
時間が経てば経つほどに、Kさんの卑猥さが際立っていきます。
後で聞きましたが、Kさんはエッチをするとそれに没頭してしまうそうで
自分でも驚くほどに積極的になってしまうのだそう。
それがまさにこの時にも表れていました。
私のモノも先っぽはすっかりヌルヌルになってしまい、
同時にKさんの股間もたっぷりの愛液がにじみ出ていました。
私は彼女を誘導し、傍らのベッドへと仰向けにします。
ただの紐のような腰ゴムに指をかけ、ゆっくりと引き抜きました。
現れたのは毛の一本も生えていないツルツルのアソコ。
肝心な部分はたっぷりと濡れていて、まわりまで広がっています。
「すごくきれいでエッチだね……もっと見せて?」
「ああん……恥ずかしいよ……」
口ではそういうKさんでしたが、私が脚を開かせることに抵抗はしません。
すっかり蕩けたKさんのアソコはヒクヒクしていて、早くも刺激を求めているようです。
そんな彼女の様子を眺めつつ、私は代わりに彼女の首元からゆっくりと身体を舐めていきます。
「あん、ダメ……まだシャワー入ってないから……」
Kさんが少し身じろぎしますが、それも甘い声とともに落ち着きました。
私は腕や脇腹を舐めながら、太ももや腰を撫で回し、
やがて硬いままの乳首を口に含んで舐めてしまいます。
「んああっ……はぁぁ……感じちゃう……ああっ」
乳首を舐めたり吸うごとにKさんの体が震えます。
もう片方の乳首にも同じことをして、空いた乳首は指で愛撫。
左右同時に乳首を愛でると、ますますKさんの反応は大きくなりました。
「ああっ……ダメなの……おっぱいだけでこんな……はあぁっ」
不意打ちでアソコに指を重ねると、簡単に滑ってしまうほどに濡れていました。
このまま最後までとも思いましたが、お風呂のお湯が冷めるのも困ります。
私は続きは後でね、と言ってから彼女の体を起こしました。
Kさんはすっかりぼんやりしてしまい、表情に締まりがありません。
「ヨシノさんのも、ずっと大きい……」
彼女が再び股間のモノへと手を伸ばします。
そして、当たり前のようにパンツを脱がしてきて、両手を使って愛撫してきました。
気持ちよさでモノはビクビクしてしまい、私はされるがままになってしまいます。
すると、Kさんは私を見上げつつ、ゆっくりとフェラをし始めてきたのです。
「洗ってないのにいいの? 汚いよ?」
「いいの……触ってたら我慢できなくて……んんっ」
Kさんは根本まで飲み込んで、ゆっくりと顔を前後に振ります。
まるで味わうかのようにねっとりとしたフェラでした。
しゃぶるだけでなく舐め回し、玉まで舌を伸ばしてきます。
Kさんはじっくりとフェラを続けてくれて、私のモノはかなりやばい状態に。
とりあえずお風呂に行こうと彼女を誘い、
二人でお風呂に入りました。
お風呂場ではお互いの身体を洗い合い、Kさんの背中や肩をマッサージ。
「はぁぁ」と気持ちよさそうに息を漏らして、体から力が抜けていきます。
Kさんも私の体を手で洗ってくれて、当然それは股間にも。
両手を使って丁寧に洗われて、モノは簡単に最大限に。
「硬いし本当に太い……」
人より多少太めなことは前もって伝えていましたが、やはりKさんからしても太めなようでした。
泡を流して湯船に入り、Kさんを後ろから抱きしめる形になります。
雑談を交わしつつ、その最中に何度もキス。
同時の彼女の体を絶えず撫で、胸を揉んでは乳首を弄り、股間に指を挿し込みます。
「んんっ……はぁぁ……気持ちいいよぉ……」
お湯の中でKさんの体がクネクネと動いてました。
彼女は後ろに回した手で勃起を掴んで扱いてきます。
浴室内にKさんの熱い吐息が響いていました。
「ねぇ、またしゃぶってもいい?」
Kさんのお願いに頷いて、私は湯船の縁に腰を掛けます。
開いた脚の間に体を滑らせ、再びKさんがフェラをしてきました。
先ほど以上に大胆で最初から激しめです。
唾液が垂れるのも気にせずに、音を立てて何度も顔を振ってきました。
しゃぶっていて我慢できなくなったのか、Kさんはフェラをしながら自らの股間を弄り始めてしまいました。
あまりにもエッチな振る舞いに、彼女だけでなく私も我慢ができません。
私はフェラを終わらせると、すぐに風呂場を出てKさんを連れてベッドへと向かいました。
ベッドで仰向けになるKさんに覆いかぶさり、キスをしながら体を撫でます。
Kさんも私の腕や背中、頭を忙しなく撫で回し、大胆にディープキスをしてきました。
唇を離してから、再び首筋からゆっくりと体を舐めて、同時に身体のあちこちを撫でていきます。
「はぁぁ……ああ……あぅん……」
Kさんが気持ちよさそうに声を漏らし、きれいな体を悶えさせます。
私は足元まで舐めてから、鼠径部に舌を移し、じわじわとアソコへと近づいていきました。
愛液はたっぷりとあふれ出て、既に滴ってしまうほど。
クリトリスはすっかり膨れてしまっていて、私はついに舌で触れてみます。
「んああっ! ああっ、すごい……気持ちいいっ」
Kさんがビクンと腰を跳ね上げて、快楽を訴えました。
私は彼女の腰をしっかり掴んで、丹念に舌を這わせます。
クリトリスを舌の腹で覆うようにして、上下左右に擦ります。
時々唇を尖らせて啄んで、軽く吸うなども織り交ぜます。
「あっ、ああっ! もうイクっ! イっちゃうぅ!」
Kさんが甲高く叫んだ刹那、シーツを強く握りしめていました。
私は彼女の反応を確認しつつ、今度は舌をアソコへと移します。
ドロドロに濡れたアソコの表面に舌を滑らせて、そのまま中へと入っていきます。
「うあっ! そんなとこまで……うぅうっ」
Kさんは少し慌てた様子でしたが、拒否することなくされるがままでした。
私は中とクリを交互に舐めて、彼女をさらに責めていきます。
Kさんの喘ぎ声はますます大きくなり、体の震えは止まりません。
私がクンニを終えると、ぐったりとして荒い呼吸を繰り返していました。
「ちょっと責めすぎちゃったかな。少し休むかい?」
「ああ、ダメ……もう欲しい……我慢できないの……」
Kさんに覆いかぶさり尋ねると、彼女はそう言って勃起したモノに手を伸ばしました。
言葉が本当であるかのように、熱烈な手つきでモノを撫で回してきます。
片手で扱いて、もう片方で玉を揉み、少しでも早く挿入されたがっていました。
私は準備していたコンドームを取り出して装着します。
Kさんの脚を開かせて、股間にモノを滑らせます。
ヌルヌルと入り口周辺を擦り付けると、Kさんが焦れったそうな目で私を見てきました。
「ああっ……お願いだからもう……っ」
「わかったよ。じゃあ……」
私はゆっくりと濡れた中へと挿入しました。
瞬間、Kさんの体はビクンと跳ねて、私にしがみつく手に力が入ります。
「んはぁぁ! あぁっ……奥まで……ああっ」
Kさんが甘ったるく声を漏らします。
彼女の中は少し狭いものの、すっかり蕩けているので難なく根本まで入りました。
私は馴染ませるために、そのまま静止するつもりでしたが、
Kさんはそれすらもどかしいのか、すぐに自分から腰を動かしてしまいます。
「Kさん、ダメだよ。まだ動かないで」
「だってぇ……奥に当たるの……気持ち良くて……ああぁ」
切なそうにKさんは言いながら、腰を止めることができない様子。
Kさんのいやらしさに私は興奮しっぱなしです。
私はモノを奥へと押し付けるだけにして、彼女の好きなように動いてもらうことにしました。
気持ちいいところにモノが当たっているらしく、Kさんは時折首をのけ反らせ、甲高い声を響かせます。
じわじわと動きも激しくなってきて、アソコからはグチュグチュとエッチな音が大きくなっていました。
「ああ、ダメ……本当に気持ちいいの……ああっ」
「いいんだよ、好きなだけ感じて」
私も腰を動かして、奥をグッグッと小突きます。
すると、Kさんは大きく反応し、上半身を反り返らせてしまいました。
手元のシーツを思い切り握りしめ、叫ぶように声を上げます。
「ああっ! それ、すごいっ! すごいのっ! はあぁ! あああっ!」
私は小突くスピードを上げ、さらにKさんを追い詰めました。
Kさんの体がガクガクと震え、声や呼吸に余裕が無くなっていきます。
Kさんの手が私の背中や腕を掴み、両脚で腰を挟んできました。
「ああっ! もうイくのっ! イっちゃうっ! イくっ! イくぅうっ!」
Kさんは叫び声をあげると、大きく首をのけ反って硬直しました。
汗ばんだ肌は鳥肌になってしまい、ビクビクと細かく震えています。
しかし、私は腰の動きを止めません。
彼女の体を抱きしめるように固定しつつ、休むことなくモノを突き出します。
「んあああっ! イったのっ! イったのにぃ……んぐぅうっ!」
「まだ俺はイってないんだよ。だからこのまま続けさせてもらうからね」
終わらない挿入にKさんは喘ぎながら悶えていました。
ショートカットの髪をまき散らすようにして、ブンブンと頭を振り乱します。
Kさんも挿入を続けられることで感じることは終わらない様子。
甲高いエッチな声を響かせて、結局は自分からアソコを擦りつけてきます。
「あああっ、すごいぃ……ずっと気持ちいいの……ああっ、またイくっ、イくっ……!」
一度イってしまったせいなのか、Kさんは短い間隔でイキ続けます。
私が射精するまでの間で何回も繰り返し、繋がっている部分はすごい状態に。
Kさんのエッチさと積極性に、もう私も耐えられなくなりました。
「Kさん、もうイくよ。俺ももう限界だっ」
「イってぇ! 私のオマンコでイってぇ!」
お互いにしがみつくようにきつく抱きしめ合いながら、
ついに私はKさんの中で果てました。
かなり興奮していたせいか、射精の感覚が大きかったです。
「はあっ! ああっ……ビクビクしてるのわかる……ああっ」
ゴム越しでも射精されているのがわかるようで、Kさんもまた震えていました。
射精が終わってから、どちらからともなくキスをしました。
お互いに舌を絡めあい、じっくりと長く繋がります。
私たちはそのまま休憩をすることにしました。
(つづく)
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