人妻のKさん34歳 後編

新年あけましておめでとうございます。
昨年はブログをこちらに移行したわけですが、
未だに色々と慣れないというかわからないというか……
WordPressは奥が深い……うむむ……
ブログのデザインもあまりにも簡素な気がしているので、
そのうちいい感じにしてみようかと思っています。
とりあえず慣れたら、ね……笑
そんなこんなで今年もよろしくお願いします!

ってことでKさんの続きです♪

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Kさんとの行為が終わり、ベッドで二人横になってまったりします。
一度体を重ねると女性は心の壁が取っ払われるのか、とても親密になってくれますが、それはKさんも同じでした。男としては、これがとても嬉しい。

雑談を交わす最中も体を撫でたりキスを繰り返していましたが、そんなことをしていると、気持ちは再び高まってしまいます。

「今度は私がヨシノさんを気持ちよくしたいです……その……舐めていいですか?」

「それは嬉しいけれど……でも、Kさんはフェラがあんまり好きじゃないって言ってなかった?」

「そうだけど、ヨシノさんのは舐めたいというか……お礼がしたいんです」

彼女はフェラが好きではないと言っていました。出来ることならしたくないと言っていたのに、まさかの申し出に甘えることに。

Kさんは勃起しはじめたモノを撫でたり扱いたりした後に、舌を這わせてきました。やがては根本まで咥えてきます。

「んんっ……んぐっ……んん」

苦しそうにしながらも彼女は止めず、ゆっくりと丁寧にフェラを続けてくれました。そんなことをされ、モノは完全に勃起してしまいます。

フェラをしながらKさんの腰は揺れていました。彼女もまた十分すぎるほどに発情していて、その姿に私も我慢が出来なくなってしまいました。

彼女を仰向けにして奥までモノを挿入すると、Kさんの反応は先ほどのセックス以上に大きなものになっていました。アソコはすっかりトロトロで、入れてるだけで愛液があふれ出てしまうほど。

私はおっぱいを吸ったりキスをしながら小刻みに腰を動かしました。Kさんは体を硬直させては力が抜けます。それを何度も繰り返していました。Kさんはすっかりイキやすくなっていたようです。

再び騎乗位の体勢になると、彼女のほうから積極的に腰を動かしてきます。

「気持ちいいっ、気持ちいいですぅ……ああっ!」

気持ちいいと何度連呼し、アソコを擦りつけたり叩きつけたり。

普段は優しいお母さんである彼女の卑猥な姿に、私の興奮も高まる一方。

その後、バックからの寝バックをすると、Kさんは感じすぎたのか、部屋中に響き渡るほどの絶叫を上げました。

「腰が動いているよ。いくらなんでもいやらしすぎるでしょ」
「勝手に動くんですっ、ああっ、止まらないんですっ、いやっ、ああっ!」

シーツを思い切り握りしめるKさん。背中は汗で濡れていました。

彼女を仰向けに戻して正常位で繋がります。既に乱れ切っていたKさんですが、私の限界が近づいて腰の動きを速めると、さらに乱れた姿になっていました。私の腕にしがみつき、首をブンブンと振りながら、わけがわからないといった感じで喘ぎ続けるKさん。

「出してくださいっ! イってっ、私でイってくださいっ」

Kさんの必死な姿を見つめながら、私は思い切り射精しました。

二度も深く激しく感じたKさん。さすがにぐったりしてしまい、「もう無理……」と言ってしまうまでに。

その後は時間までイチャイチャしました。願望が叶ったというKさんは私にべたべたとしてきては、晴れやかな笑顔を浮かべてくれる状態に。そんな彼女の姿がとてもかわいくて、こちらまで嬉しくなってしまいました。

Kさんとはその後も何度も会っています。その時のお話はまた機会があればってことで。

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