人妻のKさん34歳 中編

二人でお風呂に入って、ボディーソープを使ってゆっくり全身を愛撫します。首筋から足まで手のひらを使って撫でまわし、背中や肩をマッサージします。

「ああ……気持ちいいです……んんっ」

気持ちよさそうに声を漏らすKさん。私は背後から再びおっぱいを揉みまわし、同時に股間にも手を伸ばします。乳首もコリコリとして、さらに気持ち良くしていきます。

「ああっ……それダメです……はぁっ」

もぞもぞとするKさんですが、逃げるようなことはしません。乳首は相変わらず硬くなり、アソコも溢れるくらいに濡れていました。

私のモノは完全に勃起していました。Kさんはそれに気が付くと、今度は彼女のほうからも手を伸ばしてきます。そして、ゆるゆると扱いてきました。

「ああ、とっても硬いです……すごい……」

やがて両手を使ってきて、扱いたり玉を揉んできたり。お互いの感じる部分を弄りあい、興奮はさらに高まっていきます。

お風呂から出て、すぐにベッドで横になります。Kさんは完全に発情モードになっていて、もぞもぞと腰を動かしていました。

「Kさんエッチすぎ。なんで腰動かしているの」
「勝手に動いちゃうんです……ああ、恥ずかしい……」

試しに彼女の下腹部に手のひらを乗せ、少し圧迫してから吸い付いた肌を引き上げます。直接子宮を揺らしたのです。思った通り、Kさんは大きく反応してきました。

「ああぅんっ! え? なんで? 気持ちいい……っ」
「本当に体の中までエッチな状態になってるんだね」

私が何度か繰り返すと、Kさんは全身をビクビクさせて、特に腰はガクガクと痙攣のように震わせます。グチョグチョのアソコに再び指を差し込みながら、Kさんの全身を舐めたり撫でたり。

Kさんは体を悶えさせながら、エッチな声を響かせ続けます。アソコからは大量の愛液がこぼれてしまい、シーツまで垂れてしまうほどでした。

途中、硬直しては弛緩して、をKさんは何度か繰り返していました。そのたびにイってしまったようです。

私は再び中へと指を挿入し、丹念に中を愛撫します。同時にキスをしたりおっぱいを吸い、肩や首をゆっくり舐めます。

「あっ、ああっ! ダメ……ひうっ!」

Kさんはビクビクと腰を跳ね上げて、深い快楽に酔いしれていました。

私もそろそろ限界が近づいて、ガチガチになったモノにゴムをかぶせます。彼女の脚を大きく開いて、そのままゆっくりと挿入します。

「んああっ! ぐぅうっ……ああっ!」

Kさんは背中を仰け反らせて大きく反応していました。奥まで挿入し終えてから、馴染ませるために静止します。入れているだけでも感じてしまうのか、Kさんの腰は勝手に動いてしまっています。

「また勝手に動いてる。そんなにおま〇こ気持ちいいんだ?」
「気持ちいいの……すごく押されて……ああっ」

ある程度時間が経ってから小突くように動いてみると、それだけでKさんは甲高く喘ぎ声を響かせました。激しい出し入れはせずに小刻みに押すように動き続けると、Kさんは思い切り枕を握りしめ、鎖骨まで真っ赤にするほどに乱れてくれます。

繋がった部分はKさんの愛液ですごいことになり、動くたびにグチグチとエッチな音を響かせるほど。Kさんは感じすぎてしまったのか、わけがわからないといった感じで喘ぎ乱れていました。

彼女を引き上げて騎乗位に移行します。感じ方が変わってKさんはガタガタと体を震わせました。

「ほら、Kさんからも動いてみて」
「は、はい……ああっ! あぐっ!」

Kさんが前後に腰を揺らすたび、柔らかいおっぱいが大きく弾み、首を仰け反らせて喘ぎます。私のほうからも腰を突き上げて、奥へとさらに圧迫を加えました。

快楽に飲み込まれたKさんは一心不乱に腰を振り、その姿と気持ちよさにいよいよ私も限界が。

「Kさん、もうイく……出すよ」
「出してくださいっ、イってくださいっ」

私が激しく腰を突き上げると、Kさんはたまらず崩れ落ちました。汗ばんだ体を強く抱きしめながら、私は思い切り果てました。

行為が終わったKさんは完全に放心状態に。私は彼女の体をタオルで拭いて、意識が戻るまで傍らに寄り添いました。

(続く)

==================
ヨシノの自己紹介はこちらから

↓タップしてもらえると嬉しいです!

==================
ヨシノへのご相談は以下からどうぞ♪

ご連絡フォーム
X(Twitter):@yoshinohada22
メール:yoshinoshino09@gmail.com
カカオ:yoshinohada
==================

コメント