※この記事はいつもと書き方を変えて書いたものです。
試行錯誤したんだな、と思っていただければと……
Iさんは19歳の学生さん。
ある日、俺のもとに一通のメッセージが届いた。
ブログに書いてあるエッチに興奮し、夜な夜な読んではオナニーのネタにしてくれているとのこと。
そんな日々を長く過ごし、ついにオナニーだけでは我慢できなくなって、実際にしてみたいと思ってくれたという。
詳しく話を聞くと、彼女はセックスでイったことがないらしい。
そもそもクリイキほどの気持ちよさを感じたことが無いという。
さらに話を聞くと、やはり彼女もあまり前戯を経験していなかった。
「中イキ出来るかわからないけど、前戯をしっかりしたらかわるかもしれませんね」
「なら……ヨシノさんにして欲しいです」
後日、郊外のとある駅前。
約束の時間にIさんが駅の改札からやってきた。
白いカットソーと青色のロングスカートと服装は清楚そのもの。
体型は小柄でいわゆるスレンダー体型だ。
一見すると女子○生のようである。
Iさんはとても緊張している様子で、はにかみながら挨拶するも、大きな瞳はすっかり泳いでいた。
俺はどこかでお話でもしようかと誘ったが、
彼女は万が一知り合いに見られたら……というので、
さっさとホテルでゆっくりすることに。
駅近くの小洒落たホテルに入ると、室内はピンクを基調にしたかわいい内装で、女性受けを意識した感が強い。
だが、Iさんはそんなことに気を向ける余裕が無い様子で、ソファーに座ると小さくなってしまった。
俺は彼女の隣に座ると、あれこれと雑談を振っていく。
緊張はしているものの会話は弾み、Iさんも楽しそうに笑ってくれていた。
だが、話は徐々にエッチな方向へと進み、二人の間に流れる空気も変わり始める。
「ブログ読んで我慢できなくなったんですよね?」
「は、はい……」
「ブログと同じようなことがしたいんですよね?」
「はい……」
俯きながら消え入るような声で返事をするIさん。
耳まで真っ赤にするのがかわいいけれど、いじめるのが目的ではない。
「じゃあ、いっぱい俺と気持ちよくなろうか」
俺の言葉にIさんがコクリと頷いた。
華奢な体を抱きしめてから、そっと頭や首筋、二の腕を撫でていく。
「うぅ……んん……」
Iさんはキュッと目を瞑りつつ、決して悪くない様子だった。
俺は彼女の頬に手を伸ばし、自分の方へと顔を向かせる。
潤った唇にキスすると、Iさんの肩がピクリと跳ねた。
「もっと抱きついていいんだよ」
俺がそう言うと、Iさんの腕が背中へと伸びて体を密着させてきた。
重ねるだけだった唇にそっと舌を挿し込むと、Iさんの手に力が入って俺の服を握ってくる。
「Iさんも俺と同じように舌を絡めてきて?」
「はい……ふぁぁ……」
決して激しくならないように、ゆっくりじっくりと。
優しい愛撫の要領で彼女とのキスを繰り返す。
Iさんは緊張からの硬さは残るが、舌の動きには迷いがない。
止まることなくねっとりと俺の舌に巻き付いてきた。
「Iさん、キス上手だね。とっても気持ちいいよ」
「私も気持ちいいです……」
キスの心地よさに浸りつつ、俺は彼女の体をゆっくりと撫でる。
首筋や手の甲を撫でるだけで体を震わせるIさん。
服を脱がし始めると、恥ずかしがりながらも抵抗はしない。
現れた体は華奢で美しい。肌はまさにスベスベだった。
「Iさんの肌、とても気持ちいい」
「恥ずかしいです……んんっ……」
徐々にIさんの体はモジモジとし始めた。
恥ずかしいと言いつつも、確実に快感を感じている証拠だ。
Iさんは可愛らしいピンクの下着をつけていた。
小柄な彼女にとても似合っている。
俺が下着を褒めると、Iさんは恥ずかしそうに笑う。
その表情と仕草がかわいい上にエッチに思えてたまらない。
俺は素肌を撫でた手でそっとブラジャーのホックを外す。
不安そうに目をつむるIさんだったが、もうすべてを受け入れる準備はできている様子だった。
現れたおっぱいはかわいらしく小ぶりなものだった。
慎ましさが彼女の体型や雰囲気にぴったりでたまらない。
「ごめんなさい……おっぱいちっちゃくて……」
「謝ることじゃないよ。とってもかわいくてきれいだよ」
俺は彼女の胸やその周りをゆっくり撫でる。
焦らすわけではなく、彼女の肌という肌を感じたかった。
それに、ただ揉んで舐めるだけではIさんだってつまらないだろう。
「あ……ああぅ……」
すっかりエッチな雰囲気に酔ったのか、甘い声を聞かせてくれる。
小さめの乳輪の中央では、これまた小さめの乳首が硬くなっていた。
色の濃さがとても淫靡で、あまりにも魅力的だ。
俺はいよいよおっぱい全体を揉み回してから、そっと乳首に指を重ねる。
「んああっ……あ、ああん……!」
鋭い反応が帰ってきた。
Iさんの小さな体がビクンと大きく弾んでしまう。
「敏感なんだね。いっぱい感じて?」
俺は両方の乳首を同時に撫でては指先で弾き、ついにはちゅうっと吸ってしまう。
「うああっ……気持ちいい……あぁんっ」
体を反らすIさんは俺にしがみつきながら、乳首の快楽に震えていた。
俺は吸いつつ舌先で弾き、乳輪やその周りもたっぷりと舐め続ける。
やがてIさんの体は震えが止まらなくなり、パンツ一枚だけとなった下半身を絶えずモジモジとさせていた。
「Iさんの全部、見せてもらうよ」
ブラジャーと揃いのパンツをなめらかな脚にそって滑り落とす。
ついにIさんは全裸になってしまった。
Iさんのアソコは濃い茂みに覆われていた。毛も一本一本がしっかりとしている。

「あの……やっぱりパイパンがいいんですか?」
震える声でIさんが尋ねる。
「別に気にしないよ。むしろ興奮するかも」
俺が答えるとIさんは安心したのか「はぁぁ」と熱い吐息を漏らした。
俺は彼女を抱き寄せてから、軽く閉じ合わせた足の付根にそっと指を差し込んでいく。
ふさふさの感触のあと、すぐにヌルっとしたものが指先に絡みついた。
「めちゃくちゃ濡れてる。周りまでトロトロだよ」
Iさんのアソコはすっかり潤っていて、ちょっと触るだけでクチュっと音まで立つほどだった。
「うぅ……恥ずかしい……あああっ!」
たっぷりと愛液をすくい取り硬く膨れたクリに触れる。
彼女のクリは少し大きめで、既に皮が脱げかかっていた。
俺は激しくならないようにゆっくりと、けれど決してクリから離れないように刺激し続ける。
「うああっ……ああん……ダメです……ダメぇ」
Iさんの手に力が入り、小さな頭が何度も振れた。
だが、俺は自分の脚で彼女の脚を固定して愛撫を止めない。
だんだんとIさんの腰が跳ね上がり、その間隔が狭まった。
彼女は甘い声を響かせながら、切なそうに表情を歪めている。
大きい瞳が細くなり、潤んで輝いていた。
俺はIさんににキスや乳房への愛撫を繰り返しつつ、股間をさらに追い詰めていく。
腰の跳ね上がりと指の動きでアソコからはグシュグシュとはしたない音が響き渡り、愛液は止まることなく溢れ続ける。
「ああっ……ダメですっ……もうイく……イきますっ」
俺の手を太ももで強く挟んだ刹那、Iさんの全身がガクガクと震えた。
体を数秒硬直させてから、ふっと力が抜けてしまう。
はぁはぁと熱い吐息を繰り返した。
「イっちゃったね。そんなに感じてくれて嬉しいよ」
ぼんやりしたIさんに言うと、彼女は全裸の体で抱きついてきた。
すっかり潤んだ瞳で俺を見て、自らキスを求めてくる。
俺がキスに答えながら抱きしめると、Iさんの抱きしめがさらに強く返ってきた。
お互いに離れようとせず、しばらくの間、甘い余韻に浸り続けた。
(続く)
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