人妻のEさん26歳 後編

お風呂を出てからベッドでイチャイチャ。
多少の雑談を交わしますが、
その間も彼女の身体をゆっくり撫でます。
もう体は出来上がっているのか、
くすぐったさ以上に気持ち良さが勝っている様子で、
かすかに声を漏らして身悶えていました。

「かわいい反応するんだね」

私は再びキスをして、ゆっくりと彼女を仰向けにします。
続けて、首筋から全身へと舌を這わせたりキスの雨を降らせたり。
同時に指先を滑らせて、手と口とでたっぷりの愛撫を与えます。

「あっ……ああっ、気持ちいい……」

「まだまだ気持ちよくなってもらわないとね」

硬くなった乳首を舐めて、ちゅうっと吸い上げると、
Eさんは体を反らして反応しました。
私は手をアソコへと進めます。
お風呂で洗い落としたにもかかわらず、
Eさんのアソコはドロドロです。
周りにまでエッチな液が広がっていました。

「中も気持ちよくしないと」

ゆっくりと指を挿し入れ、彼女の敏感なところを刺激します。
すぐに見つけたそこをじっくり弄ると、
Eさんの腰は跳ね上がり、甲高い声が響きました。

「さっきよりも感じてる。そんなに気持ちいいの?」

「いいです……中、すごい気持ちいい……ああ、ダメぇ!」

シーツを思い切り掴み、体を何度も弾ませます。
私はEさんのアソコを愛撫しながら、
おっぱいや他の部位を舐め、時折キスを繰り返しました。
たっぷりと潤ったEさんのアソコは、もうお尻にまで垂れています。
「もう……入れてください……」
恥ずかしそうに消えそうな声での懇願。
私のモノもずっと硬い状態で、これ以上は我慢できません。

すぐにゴムを付けてから、Eさんの美しい脚を割り開きます。
ドロドロのアソコが口を開けて待っていました。
露出した中がヒクヒクと震えているのがわかります。
私は先端を重ねてから、ゆっくりとモノを押し込んでいきます。

「ああ……はあぁ……ああんっ」

Eさんがぎゅっと目を瞑りながら、甲高い声を響かせます。
彼女のアソコは思ったよりも狭く、
少し慣らす必要がありました。
しばらく入れたままの状態にして、
その間にキスをしたり頭を撫でたり。
ある程度の時間が経てから、
ゆっくりと腰を動かします。

「はぁぁ……あうぅ……」

「痛かったり苦しくはない?」

Eさんに尋ねると、コクコクと頷いてきます。

「大丈夫……ああ、感じる……」

Eさんはそう言うと、私にしがみついてきました。
私も彼女の肩を抱き、しっかりと見つめあいます。
ゆっくりと奥を小突き続けると、
Eさんの吐息はさらに甘さを増して、
自ら腰を動かし始めました。
シーツの擦れる音とEさんの可愛らしい声、
繋がる部分からの湿った音が響き渡ります。
お互いに興奮が高まり続けて、
やがて動きも徐々に激しくなっていきました。
Eさんも突き入れに応えるように、
自らアソコを突き出してきます。

「ああ、キスして……キスしてくださいっ」

瞳を切なく細めてのお願いに応えて、
唇と舌とで繋がりあいます。
Eさんは積極的に舌を絡めては、
私の頭を何度も掻き抱いてきました。
繋がったままの状態で騎乗位へと移行すると、
Eさん自らが腰を振ってきます。
前後に揺れる速度は徐々に速まり、
甘くかわいい声もトーンが高くなりました。
私は彼女の身体を両手で撫でまわし、
おっぱいを揉んでは乳首を弄ります。
乳首はガチガチに硬くなり、
転がしたり弾くだけでビクンと震えていました。

「ああ、気持ちいいです……気持ちいい!」

Eさんは何度もそう言って、
両手を私の手とつないで指を絡めてきます。
やがて、彼女は疲れてしまい、
私の上へと倒れてきました。
汗ばんだ肌は熱くなり、しっとりしていて
撫でているだけで心地いい。
私は身体を反転させて、正常位に戻ります。
そのまま腰を動かし、Eさんの奥を貫きました。

「ああっ、はあぁ! 激しい……!」

「激しいのはイヤ?」

Eさんは喘ぎながら首を振ります。

「いいんですっ、ああ、すごい……!」

顔を真っ赤にして叫ぶEさん。
そんな彼女の姿に、私ももう限界でした。

「Eさん、もう無理……出すよ」

「出してっ、私でイって、出してぇ!」

乱れた表情の彼女と見つめあいながら、
私はEさんの一番奥で果てました。

その後は密着しながらまったりとピロートーク。
家族のことやいままでのエッチなことなど、
笑いを交えていろいろとお話ししました。
その間に腕や背中を撫でていましたが、
満足そうに微笑むEさんがとてもかわいかったです。
そんなこんなで過ごすうちに、
再びそういう雰囲気になり……

「今度は私が気持ち良くします」

Eさんはそう言って、私のモノを手に取ります。
そのまま口に含んで、ゆっくりとストローク。
ねっとりと舌で舐め上げてきては、再びしゃぶり。
濃厚なフェラを繰り返してくれました。

「フェラで気持ち良くなってくれているのが嬉しい」

Eさんはそう言って笑います。
その後、再びEさんと一つになります。
正常位だけでなく、今度はバックからも攻めると、
艶やかな黒髪を振り乱して喘ぐEさん。
先ほど以上の乱れ様に、私の興奮も高まって
またしても大量に射精してしまいました。

「本当に楽しかった。もっと早く連絡すればよかったな……」

タイムリミットの間際に、そんなことを言ってきました。

「だったら、その分、何度も会えばいいよ」

「うん。また会ってくださいね」

部屋を出る直前にキスを交わしたEさんは、
うっとりとした表情を浮かべていました。
女性としてとても魅力的なEさん。
私も彼女と出会えて本当に幸せだと思います。

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