Eさんは26歳の人妻さん。
ある日、私に一通の連絡をくれたのが始まりでした。
ブログを読んで、他の女性が羨ましくなったという彼女。
聞くと、旦那さんとのセックスが簡素で、
気持ちいいと感じることが少ないそうです。
彼女の希望はブログのようにじっくり丁寧なエッチ。
そして、イチャイチャして過ごしたい。
Eさんは遠方の方ですが、わざわざ私に会いに来てくれたのでした。
当日、駅で待ち合わせると
Eさんはめちゃくちゃ緊張した様子。
ネットを介して男性と会うのが初めてだそうで、
緊張するのも仕方がありません。
私は彼女と手をつなぎ、ホテルでゆっくりすることに。
こじんまりとしたホテルの中で、
Eさんは小さくソファーに座っています。
私は彼女の真横に座って、あれこれと雑談。
パッチリとした両目が印象的な美人さんで、
恥ずかしそうな表情がとてもかわいい。
やがて、私はそっと彼女の肩を抱きます。
「ブログみたいにされたいんだよね?」
Eさんは緊張しながらもコクリと頷きました。
私は彼女の頬に手を重ねながら、そっと唇を重ねます。
柔らかい唇からもEさんの緊張を感じますが、
嫌がる素振りは見せません。
私はゆっくりと舌を伸ばして、彼女の舌と絡ませます。
「ふぅん……んっ、んんっ」
Eさんも舌をくねらせて、私の体にしがみついてきました。
長いキスを終えて、彼女の顔を覗いてみると、
ほんのりと赤らんだ顔でぽけっとした様子。
軽い放心状態の彼女がかわいく思えて、
私はつやつやの髪をそっと撫でました。
Eさんは私の方に体を倒してきて、しばらくそのまま寄り添います。
その間に何度もキスを繰り返しましたが、
徐々にEさんの表情は発情した女性のものへと変化します。
大きな瞳を潤ませて、物欲しそうにこちらを見てきます。
私は彼女を軽く抱きながら、服の中へと手を伸ばします。
ピクンと震えたEさんですが、もう彼女はされるがまま。
私はゆっくりと服を脱がし、下着だけの姿にしました。
「下着もEさんもどっちもきれいだね」
すべすべのEさんの肌と純白の下着。
その姿はまさに清楚なものですが、
彼女はセックスをするために私と会って、
これから全てを見せようとしているのです。
その見た目からは想像できないギャップに私の興奮は高まる一方。
彼女の肩や腕、背中を撫でると、くすぐったそうにしつつも、
確実に甘い吐息を漏らすEさん。
そして、私はブラジャーのホックをそっと外しました。
「あっ……」
ピクっと震えたEさんですが、身をよじることすらしません。
現れたのは、張りを失っていないきれいなおっぱい。
ツンと突き出た乳首は完全に硬くなっていました。
「本当にきれいなおっぱいだね」
私は彼女の胸にそっと手を重ねて、
脇からゆっくりと撫でます。
「んんっ……んぁ……」
Eさんは大きな瞳を閉じながら、
甘い吐息を繰り返します。
やがて、私はおっぱいの下を手で包み、
掬い上げるようにして揉んでいきます。
「あ、ぁ……優しい……」
恥ずかしそうにしていた顔に
うっとりした様子が現れて、
Eさんの吐息が徐々に大きくなりました。
「握ったり揉みまわしたりじゃ気持ちよくなれないからね」
「はい……ああ、優しいの気持ちいいです……」
その言葉が嘘ではないと表すように、
Eさんの腰が小さく揺れ始めていました。
私はしばらく膨らみだけを愛でていましたが、
いよいよ乳首にも手を伸ばし、乳輪の淵から
じわじわと指を這わせます。
「あ、あぁ……んあぁ!」
ガチガチになった乳首に触れると、
Eさんの甘い声のトーンが高くなりました。
乳首を撫でては軽く弾いて、指の腹で転がして。
ついには唇でついばみます。
「はぁっ、ああっ……んくっ!」
反応は思った以上に鋭いものでした。
丁寧に愛撫をされれば、彼女もこれだけ反応してくれるのです。
私は決して激しく強くしないように、
左右の乳首を時間をかけて愛撫し続けます。
どちらの乳首も吸い付き舐めて、
同時にもう片方は指でしっかりと弄り続けます。
Eさんの腰はもう止まらなくなりました。
ビクビクと小刻みに跳ねたかと思うと、
円を描くように揺れ続けています。
「汚れちゃうから……そろそろ脱ごうか」
私は最後に残っていたパンツに手を伸ばします。
Eさんは抵抗することなく受け入れました。
滑らかな脚からパンツが滑り落ち、
ついにEさんは生まれたままの姿になります。
「下着姿で分かっていたけど、やっぱりきれいな体だね」
Eさんは恥ずかしさに身をよじっていますが、
そんな彼女のアソコからはクチュクチュとエッチな音が。
私はゆっくりと脚の間に手を伸ばし、
一番大事な部分に指を重ねました。
「あ、ああっ……はぁんっ!」
入り口どころか周りまで濡れています。
ぷっくり膨れたクリトリスを指で転がし、
開きはじめたアソコを撫でると、Eさんは体をピクピクと震わせます。
「あっ、ああっ……ダメっ、感じ過ぎちゃう」
「まだおま○こ触ってるだけだよ?」
「だって、こんなの……ああっ!」
私が指を中へと忍び込ませると、Eさんが甲高い声を上げます。
Eさんのそこはとても熱く、入口付近がきゅっきゅと強く締め付けてきました。
「こんなに濡らして……とてもエッチな人だね」
「うう、言わないで……」
「ネットで知り合っただけの男に、会ってすぐおま○こ弄られて感じちゃうなんて、Eさんは見た目によらず悪い人だ」
「ああっ、やだ、恥ずかしい……っ」
そう言いつつも、Eさんの体の震えは大きくなって、
腰はカクカクと動いてしまっていました。
Eさんのアソコからは愛液がどんどんあふれてきます。
エッチで可愛らしい声も大きくなり、すっかり気持ちよさに溺れていました。
いつまでもソファーでしているわけにもいかず、
ようやく二人でお風呂に入ります。
マッサージの要領で背中、腕を洗っていると、
Eさんは気持ちよさそうにして「はぁぁ」と息を漏らします。
二人で湯船に入ってバックハグをしていると、
「こんなのは久しぶり」とはにかむEさん。
何度もキスを繰り返し、おっぱいを優しく揉んでいると、
力の抜けたEさんは蕩けた顔で寄りかかってきました。
(続く)
==================
ヨシノの自己紹介はこちらから
==================
ヨシノへのご相談は以下からどうぞ♪
ご連絡フォーム
X(Twitter):@yoshinohada22
メール:yoshinoshino09@gmail.com
カカオ:yoshinohada
==================







コメント