人妻で母親のYさん38歳 後編

ゴムを被せた勃起をゆっくりとYさんへと挿入。

「うぅん……あ、あああっ」

Yさんは体を反って甘い声を響かせます。
彼女の中はとってもトロトロの状態で、
ゴム越しでも熱さがよくわかりました。

「全部入ったよ。ああ、気持ちいい……」

入れているだけでも、とんでもなく気持ちいいのです。
中を勃起と馴染ませるためにしばしそのまま。
その間にもYさんはピクピクと震えていて、
甘くとろけた顔で「あっ、あぁ……」と声を漏らしています。

私は彼女の体を撫でながら、たっぷりとキスをすると、
Yさんのほうからもねっとりと舌を絡ませてきます。
背中や頭に手を回し、弄るようにしてくるYさん。
人妻であり母親でもある彼女が
自分を相手にエッチな女性に変わった姿は、
とてもかわいくてたまらないほどに煽情的でした。
モノはしっかりと奥まで入り、膣奥と亀頭は密着しています。
Yさんが自ら腰を振りはじめてしまいました。
最初は伺うようなかすかな動きだったのが、
徐々にはっきりしたものになります。

「ダメでしょ。勝手に動いたら」

「ああ……だって……気持ちいいんです……」

入れてるだけでの圧迫感が快楽になっているようで、
Yさんの吐息までもがさらにエッチなものになりました。

「わかった。じゃあ、もっと感じてもらうね」

私はググッと腰を押し出します。

「うぅん! ああ……すごい感じる……!」

Yさんの声が跳ね上がり、私の背中を強く掴みました。
そのまま徐々に圧迫を強めつつ、一定の間隔で押し込みます。
出し入れではなく押す感じで。
常にアソコの中と密着し続けるイメージです。
案の定、Yさんはさらに反応が強くなり、
エッチな声のボリュームが上がりっぱなしになりました。

「ああん! それダメっ……ひぃん!」

ダメと言われて止めるはずがありません。
私は彼女をしっかりと抱きしめながら、
腰を動かしつつキスをします。
先程よりも荒々しく舌を絡ませてくるYさんに興奮が止まりません。
硬く膨れた乳首も愛撫し、首筋や肩を舐めては再びキス。
それを何度も繰り返します。

「ああん! イっちゃいます……イクぅ!」

「いいよ。好きなだけイって。我慢しないで」

腕の中でビクビクと体を震わせるYさん。
もちろん、それでセックスが終わるはずがありません。
私はなおも腰を動かして、彼女の奥を貫き続けます。

「んああ! ああっ! ダメ……ダメぇ!」

Yさんは顔を真っ赤にして首を振ります。
肌は汗で濡れてしまい、額や首筋に黒い髪が貼り付いていました。
とても煽情的な光景に、私の興奮も止まりません。
愛液はどこまでも溢れ出て、ぐちゃぐちゃといやらしい音を響かせます。
Yさんは何度も体を震わせて、その度にイっていました。
さすがに私も限界です。

「Yさん、もう無理……このまま出すから!」

「ああ、出して……出して! いっぱいイってぇ!」

きつく抱きしめてくるYさんと激しく舌を絡めながら
ついに私も射精しました。

「ああ……ビクビクしてるのわかります……はぁぁ……」

蕩けきった顔で呟くYさんが印象的でした。

終わったあとはベッドでイチャイチャ。
身の回りの話をしつつ、しっかりと抱き合って、
お互いの体を撫で合います。
もちろんキスも何度も繰り返しました。
そんなふうに過ごしていると、雰囲気が変わり始めます。
キスは長くなって、ねっとりと舌を絡め合い、
体を密着させてはモゾモゾとし始めるYさん。
すると、彼女の手が股間へと伸びてきて、
半立ちのモノに触れてきました。

「大きくさせていいですか……?」

もちろんダメなはずがありません。
Yさんに撫で回されて、すぐに勃起してしまいます。
彼女はゆっくりとシコシコしてくれて、
再び吐息を甘く乱れたものにし始めました。

「しゃぶっちゃいますね……」

Yさんはそう言って、股間へと移動します。
完全に硬さを取り戻したモノにキスすると、
ゆっくりと飲み込んでくれました。

「ああ……Yさん、めちゃくちゃ気持ちいい……」

上目遣いに見つめるYさんは、
少し恥ずかしそうに微笑んできました。
その姿がとてもエッチで可愛らしく思えて、
それだけで勃起に力が入ってしまいます。
Yさんは丹念かつたっぷりとフェラをしてきて、
モノ全体だけでなく袋までをも舐めてきました。
しっかりとモノを握って、シコシコするのも忘れません。

「ああ、ビクビクしてくれて嬉しいです……」

自分の行為で勃起するのが嬉しい彼女は、
その後もしばらくしゃぶり続けてくれました。

たっぷりとフェラをしてくれてから、
再び彼女の中へと挿入します。
バックの体位では大きくてきれいなお尻を撫で、
騎乗位では彼女の裸体を撫で回し。
そのたびに甘い声を響かせるYさん。

すべすべの肌を汗で湿らせて、
表情で快楽を訴える様子に、私の興奮も滾る一方。
最後はしっかりと抱きしめ合いながら、
彼女の一番奥に押し付ける形で射精しました。

「うああ……ビクビクしてるの、すごくわかります……」

射精したモノを慈しむように腰を揺らしながら、
Yさんの方からディープキスを求めてきました。

その後は時間までたっぷりとイチャイチャ。
頬ずりするように顔を密着させてくるYさん。
とてもかわいくて魅力的な女性です。

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